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業績予想の修正8150三信電気商社・卸売

2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年3月期の連結実績を公表し、2026年3月期について第2四半期累計と通期の業績予想を新たに示した。通期は売上高と親会社株主に帰属する当期純利益が増加する一方、営業利益と経常利益は減少する見通し。

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修正された予想

2026年3月期・第2四半期(累計)・通期
売上高—→—百万円
—
営業利益—→—百万円
—
経常利益—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—
1株当たり当期純利益—→—円銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

デバイス事業は売上構成の変化による売上高総利益率の低下および販管費の増加、ソリューション事業は販管費の増加によりセグメント利益が当期を下回る見込み。親会社株主に帰属する当期純利益は、大阪支店の譲渡に伴う特別利益(固定資産売却益)10.8億円を計上する予定のため当期を上回る見込み。

特別損失の内容と金額

2025年3月期実績として、投資有価証券売却損70百万円、投資有価証券評価損18百万円、特別損失合計89百万円。

前期実績通期 売上高 157,342百万円 / 営業利益 5,791百万円 / 経常利益 4,934百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 3,522百万円 / 1株当たり当期純利益 288.20円 / 第2四半期累計 非開示
配当予想の修正2026年3月期は中間配当40円、期末配当100円、年間配当140円と記載。前回予想からの修正かどうかは非開示。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 第2四半期累計 79,900 / 通期 164,000
営業利益非開示 → 第2四半期累計 1,500 / 通期 4,800
経常利益非開示 → 第2四半期累計 1,200 / 通期 4,200
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 第2四半期累計 1,550 / 通期 3,650
1株当たり当期純利益非開示 → 第2四半期累計 126.73 / 通期 298.43
対象決算期2026年3月期
対象期間第2四半期(累計)・通期
前期実績通期 売上高 157,342百万円 / 営業利益 5,791百万円 / 経常利益 4,934百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 3,522百万円 / 1株当たり当期純利益 288.20円 / 第2四半期累計 非開示
修正の理由デバイス事業は売上構成の変化による売上高総利益率の低下および販管費の増加、ソリューション事業は販管費の増加によりセグメント利益が当期を下回る見込み。親会社株主に帰属する当期純利益は、大阪支店の譲渡に伴う特別利益(固定資産売却益)10.8億円を計上する予定のため当期を上回る見込み。
特別損失の内容と金額2025年3月期実績として、投資有価証券売却損70百万円、投資有価証券評価損18百万円、特別損失合計89百万円。
配当予想の修正2026年3月期は中間配当40円、期末配当100円、年間配当140円と記載。前回予想からの修正かどうかは非開示。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
前回予想の公表日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

デバイス事業とソリューション事業は売上高が伸長する見込みだが、売上構成の変化による売上高総利益率の低下や販管費の増加により、セグメント利益は減少する見込み。親会社株主に帰属する当期純利益は、大阪支店の譲渡に伴う特別利益10.8億円を計上する予定のため増加する見込み。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)|三信電気(8150)の適時開示 | Komori