トミタ(8147)・事実再掲
非支配株主持分の増加
FY2024-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結子会社の非支配株主持分の発生・増加12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「非支配株主持分は、前連結会計年度末に比べ1千2百万円減少し、2億9千7百万円となりました。」
非支配株主持分の減少が続いている。 - FY2025非支配株主持分減少有価証券報告書
「非支配株主持分は、前連結会計年度末に比べ7百万円減少し、3億1千万円となりました。」
前中間期までの増加から、年度では700万円減少した。 - FY2025-H1非支配株主持分減少有価証券報告書
「非支配株主持分は、前連結会計年度末に比べ1千2百万円減少し、3億4百万円となりました。」
前四半期までの非支配株主持分増加の記載から、当中間連結会計期間は1,200万円減少へ変化した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「非支配株主持分は、前連結会計年度末に比べ5千6百万円増加し、3億2千1百万円となりました。」
非支配株主持分の増加が続き、純資産の増加要因となっている。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「非支配株主持分は、前連結会計年度末に比べ5千2百万円増加し、3億1千6百万円となりました。」
非支配株主持分が前連結会計年度末から増加し、純資産の増加要因となっている。