Komori
トミタ(8147)・事実当四半期は投資有価証券評価損の計上なし

投資有価証券評価損の計上

FY2020に初出。6回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020 – FY2024-Q22020: 120202021: 120212022: 220222023: 22023
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上204社が書いているテーマ・逆風214社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中8社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに55社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2当四半期は投資有価証券評価損の計上なし有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 16,424 -」

    前年同期に計上した投資有価証券評価損1,642万4千円に対し、当第2四半期連結累計期間では計上していない。
  2. FY2024-Q1投資有価証券評価損を計上有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 1,479」

    当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損1,479千円を特別損失に計上した。
  3. FY2023-Q2投資有価証券評価損を再計上有価証券報告書

    「投資有価証券評価損 - 16,424」

    前年度に評価損がないとしていた状態から、当第2四半期連結累計期間では投資有価証券評価損1,642万4千円を特別損失に計上している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度及び当連結会計年度において、減損処理を行った有価証券はありません。」

    前年度に続き、投資有価証券の減損処理はないとしている。
  5. FY2021当年度は投資有価証券の減損処理なし有価証券報告書

    「当連結会計年度において、減損処理を行った有価証券はありません。」

    前年度に計上した1,372万9千円の投資有価証券評価損に対し、当年度は有価証券の減損処理がないとしている。
  6. FY2020初出有価証券報告書

    「当連結会計年度において、有価証券(その他有価証券の株式)について13,729千円減損処理を行っております。」

    その他有価証券の株式について1,372万9千円の減損処理を行ったと記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
トミタの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
投資有価証券評価損の計上|トミタ(8147)の変遷 | Komori