トミタ(8147)・施策再定義
機械単体からシステム・生産ラインへのソリューション拡大
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンポーネントからシステム・ソリューション提供への事業領域拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
トミタがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022フルターンキー設備の提供へ具体化有価証券報告書
「④顧客ニーズへの対応 フルターンキーでの設備の提供を進めてまいります。」
機械単体からシステム・生産ラインへ広げる従来方針が、フルターンキーでの設備提供として記載されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「機械単体に留まらず、システムや生産ラインとしてソリューションを提供してまいります。」
機械単体からシステム・生産ライン単位のソリューション提供へ広げる方針を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「機械単体に留まらず、システムや生産ラインとしてソリューションを提供してまいります。」
機械単体ではなくシステムや生産ラインとしてソリューションを提供する方針を再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「機械単体に留まらず、システムや生産ラインとしてソリューションを提供してまいります。」
機械単体販売にとどまらず、システムや生産ライン単位で提供する方針を示している。