トミタ(8147)・施策再掲
資本効率向上を目的とする自己株式取得・公開買付け
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2020。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己株式の取得・消却による株主還元・資本政策214社が書いているテーマ・逆風0社・追い風215社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの216件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、2019年11月14日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条第1項及び当社定款の規定に基づき、自己株式の取得及びその具体的な取得方法として自己株式の公開買付けを行うことを決議し、2020年1月9日付で当社普通株式362,400株を取得いたしました。」
資本効率向上を目的とした自己株式取得・公開買付けについて、年度報告でも362,400株の取得実績を記載している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「3.自己株式の取得結果 (1)取得した株式の種類 普通株式 (2)取得した株式の総数 362,400株 (3)取得価額の総額 321,811,200円 (4)取得日 2020年1月9日」
資本効率の向上を目的とした自己株式取得・公開買付けについて、取得結果が確定し、362,400株を3億2,181万1,200円で取得した。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「1.自己株式の取得を行う理由 資本効率の向上及び機動的かつ柔軟な資本政策の実施を可能とするため。 2.自己株式の取得に関する取締役会決議内容 (1)取得する株式の種類 普通株式 (2)取得する株式の総数 470,100株(上限) (3)取得価額の総額 417,448,800円(上限) (4)取得する期間 2019年11月15日から2020年1月31日まで 3.自己株式の公開買付けの概要 (1)買付予定数 470,000株 (2)買付け等の価格 普通株式1株につき 金888円 (3)買付け等の期間 2019年11月15日から2019年12月12日まで (4)公開買付開始公告日 2019年11月15日 (5)決済の開始日 2020年1月9日」
資本効率の向上と機動的・柔軟な資本政策を目的として、最大470,100株、取得価額総額上限4億1744万8,800円の自己株式取得および公開買付けを決議した。