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ラピーヌ(8143)・施策削除

新規店舗の早期軌道化

FY2017-Q2に初出。9回の記載のうち4回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017。直近の記載はFY2021-Q3。

9記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化削除FY2017-Q2 – FY2021-Q32016: 120162017: 220172018: 320182019: 220192020: 020202021: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3削除有価証券報告書

    「既存店舗毎の損益改善、新店舗開発に努めるとともに、オリジナル新商品開発などにより店頭活性化を図るほか」

    前回記載されていた新規出店店舗の早期軌道化という表現は記載されず、既存店舗の損益改善と新店舗開発という表現に置き換えられている。
  2. FY2020-Q2早期軌道化施策の再掲有価証券報告書

    「新規出店店舗の軌道化並びに既存店舗の経営成績確保に取り組んでまいりました。」

    新規出店店舗の軌道化を、商品品揃え・販売促進策と結びつけた小売事業の施策として再び明示している。
  3. FY2019-Q3削除有価証券報告書

    「店舗毎の立地や業態、顧客層に合致する商品品揃えや販売促進策の実行、接客技術のレベルアップなどに努めるとともに、新規店舗開発、既存店舗の業績確保に取り組んでまいりました。」

    前回記載された「新規出店店舗の軌道化」という表現は本 filing では記載されず、新規店舗開発と既存店舗の業績確保という表現に置き換えられている。
  4. FY2019-Q2早期軌道化施策の再掲有価証券報告書

    「店舗業態毎に、商品品揃えの強化、販売促進策の実行に努め、新規出店店舗の軌道化並びに既存店舗の業績確保に取り組んでまいりました。」

    前期通期では明示されなかった新規店舗の軌道化を、当第2四半期では商品品揃え・販促と結びつけて再び記載している。
  5. FY2018削除有価証券報告書

    「ブランド毎の積極的な新規店舗出店政策の実行とともに、それぞれの顧客ターゲットに向けた店頭販促実行策により、知名度アップ、新規顧客開拓に注力してまいりました。」

    本 filing では「新規店舗の早期軌道化」という表現は再掲されず、新規出店と店頭販促による知名度向上・顧客開拓に重点が置かれている。
  6. FY2018-Q3早期軌道化施策の再掲有価証券報告書

    「それぞれのブランド特性を活かしたショップ運営、商品品揃え、販売促進施策などにより、当期に新規出店した店舗の早期軌道化、既存店の売上確保に取り組んでまいりました。」

    前年度の通期報告では継続記載が確認できなかった新規店舗の早期軌道化を、当期の小売事業の施策として再び明示している。
  7. FY2017削除有価証券報告書

    「新規店舗のイニシャルコスト負担などの影響から、営業損失2億85百万円(前年同期は2億80百万円の損失)となりました。」

    新規店舗の早期軌道化という施策の継続記載はなく、新規店舗については初期費用負担が業績要因として記載されている。
  8. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社が運営するセレクト業態の「ラグライア」や服飾雑貨を主体とした「スクラップブック」、直輸入レザーコレクションの「m0851」の軌道化を図ってまいりました。」

    新規店舗や新業態を早期に軌道化する取り組みを、具体的な業態名を挙げて継続している。
  9. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「前期首以降に出店した新規店舗の早期軌道化に努めるとともに、既存店は、店舗毎の特性に合わせた商品品揃えと効果的な販売促進策を実行することにより売り上げの底上げに取り組みました。」

    新規出店後の店舗を早期に軌道に乗せることを、小売事業の運営施策として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

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報道
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