ラピーヌ(8143)・目標再定義
中期経営ビジョン「Made Globally」
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Made Globallyによるグローバルなファッション・デザイン事業への転換1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「当社グループにおいては、当期首からスタートした中期経営計画(NL2023)に掲げる「ファッションとデジタルで顧客接点の拡大」をビジョンに、リアル店舗、WEBをはじめ、多様なチャネルを通じてお客様との絆を深め、ブランド価値を高めることにより、安定的な業績確保を図る施策を推進しました」
従来の中期経営ビジョン『Made Globally』に代わり、NL2023ではファッションとデジタルによる顧客接点拡大がビジョンとして示されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「中期経営ビジョン「Made Globally」真に愛される誠実なモノづくり、感性に響くデザインとサービスを通じて、お客様一人ひとりの喜びと満足と感動を生み出す次なるビジネス(VISION)を展開すること。」
誠実なものづくり、デザイン、サービスを通じて次なるビジネスを展開する中期ビジョンを継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「中期経営ビジョン「Made Globally」真に愛される誠実なモノづくり、感性に響くデザインとサービスを通じて、お客様一人ひとりの喜びと満足と感動を生み出す次なるビジネス(VISION)を展開すること。」
NL2020の中期経営ビジョンとして、誠実なものづくり、デザイン、サービスを通じて次なるビジネスを展開する構想を初めて明示している。