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ラピーヌ(8143)・方針通期適用影響額の開示

収益認識会計基準等の適用

FY2023-Q1に初出。。直近の記載はFY2023。

4記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2023-Q1 – FY20232022: 220222023: 22023
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023通期適用影響額の開示有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は318,419千円、売上原価は328,869千円それぞれ減少し、営業損失は10,450千円減少し、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ同額増加しております。」

    収益認識会計基準の通期適用による売上高・売上原価・営業損失等への影響額を開示している。
  2. FY2023-Q3適用影響額の累計更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は262,411千円、売上原価は258,602千円それぞれ減少し、営業損失は3,808千円増加し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ同額減少しております。」

    収益認識会計基準の適用について、第3四半期累計期間の影響額として売上高・売上原価の減少、営業損失の増加を開示している。
  3. FY2023-Q2適用影響額の具体化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は171,675千円、売上原価は176,764千円それぞれ減少し、営業損失は5,089千円減少し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ同額増加しております。」

    収益認識会計基準の適用について、売上高・売上原価・営業損失への具体的な影響額を初めて開示している。
  4. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下、「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    本人・代理人取引、カスタマー・ロイヤリティ・プログラム、返品に係る収益認識方法を変更し、売上高119,635千円、売上原価107,677千円、営業損失11,958千円への影響を開示している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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