ラピーヌ(8143)・施策達成
自己株式20万株の消却による保有水準適正化
FY2020-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己株式の消却による発行済株式数の削減156社が書いているテーマ・逆風0社・追い風161社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに76社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2達成有価証券報告書
「2019年7月9日開催の取締役会決議により、2019年7月19日付で自己株式の消却を行っております。これにより発行済株式総数が200,000株減少しております。」
自己株式20万株の消却が2019年7月19日付で実施され、発行済株式総数が200,000株減少した。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「1.消却を行う理由 適切な自己株式の保有水準に改めるため 2.消却の方法 資本剰余金から減額 3.消却する株式の種類 当社普通株式 4.消却する株式の数 200,000株 5.消却予定日 2019年7月19日」
取締役会が、適切な自己株式保有水準への変更を理由として、普通株式20万株を資本剰余金から減額して2019年7月19日に消却することを決議している。