ラピーヌ(8143)・施策達成
譲渡制限付株式報酬制度の導入
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式報酬型ストックオプション廃止と譲渡制限付株式報酬への移行36社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q1達成有価証券報告書
「当社は、平成30年6月7日開催の当社取締役会において、譲渡制限付株式報酬として自己株式の処分(以下、「本自己株式処分」という。)を行うことについて決議し、平成30年6月22日付で譲渡制限付株式報酬の割当て及び自己株式の処分を行いました。」
前期に導入決議を開示した譲渡制限付株式報酬制度について、取締役・監査等委員・執行役員に対する13,100株の割当てと自己株式処分を実施した。四半期末後の実施である。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成30年5月25日開催の第70回定時株主総会において、株価変動のメリットとリスクを株主の皆様と共有し、株価上昇及び企業価値向上への貢献意欲を従来以上に高めることを目的として、現行の株式報酬型ストックオプションに代えて、譲渡制限付株式報酬制度を新たに導入することが決議されております。」
既存の株式報酬型ストックオプションに代え、株価変動の共有と企業価値向上への貢献意欲を目的とする譲渡制限付株式報酬制度の導入決議を記載している。