ラピーヌ(8143)・施策再掲
利益獲得の役割が明確な組織の構築
FY2017-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2018。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
利益獲得責任を明確化する事業本部制組織1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「このような情勢を踏まえ当社グループは、中期経営計画「NL2020」に掲げるミッションの実現に向け、企画・製造・販売にわたる事業本部制の強みを活かした経営に努めてまいります。」
企画・製造・販売をまたぐ事業本部制を活用して計画を実行する組織運営方針を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「①不採算事業部門の廃止、部門統廃合」
利益獲得の役割を明確にする組織構築に関連して、不採算事業部門の廃止と部門統廃合という具体策を示している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「利益獲得のための役割が明確な組織の構築」
収益力回復の対応策として、利益獲得における役割を明確化した組織の構築を初めて掲げている。