Komori
ラピーヌ(8143)・方針再掲

売上高・利益・財務体質・キャッシュ・フローの重点管理

FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

4記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018後退FY2019再掲FY2023 – FY20242018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
営業利益・経常利益・純利益・EBITDA等による経営基盤強化40社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは、事業活動の成果を示す売上高、営業利益、経常利益を重視しています。また、キャッシュ・フローについても重点管理をしております。」

    売上高・営業利益・経常利益とキャッシュ・フローを重点管理する方針を継続している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、事業活動の成果を示す売上高、営業利益、経常利益を重視しています。また、キャッシュ・フローについても重点管理をしております。」

    売上高・営業利益・経常利益とキャッシュ・フローを重点的に管理する方針を継続している。
  3. FY2019後退有価証券報告書

    「当社グループは、事業活動の成果を示す売上高、営業利益、経常利益を重視しています。また、キャッシュ・フローについても重点管理をしております。」

    前回明示されていた自己資本比率の向上・有利子負債の削減は今回の目標指標の記載から外れ、売上高・利益・キャッシュ・フローに重点を置く表現となった。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループは、事業活動の成果を示す売上高、営業利益、経常利益を重視しています。また、財務体質強化の観点から、自己資本比率の向上、有利子負債の削減を念頭に置くとともに、キャッシュ・フローについても重点管理をしております。」

    売上高・営業利益・経常利益、自己資本比率、有利子負債、キャッシュ・フローを経営上の重点指標・管理対象として明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ラピーヌの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・利益・財務体質・キャッシュ・フローの重点管理|ラピーヌ(8143)の変遷 | Komori