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発生事実8143ラピーヌ素材・化学

主要株主、主要株主である筆頭株主の異動及びその他の関係会社の異動に関するお知らせ

フリージア・マクロス株式会社が保有していたラピーヌ株式を株式会社ピコイへ売却したため、ピコイが新たに主要株主、筆頭株主、その他の関係会社となりました。フリージア・マクロスは筆頭株主ではなくなりましたが、主要株主およびその他の関係会社の地位は維持しています。

読む価値
28軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
32.97
議決権所有割合(株式会社ピコイの異動後)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

主要株主、主要株主である筆頭株主及びその他の関係会社の異動

対象となる主体

株式会社ラピーヌ(提出会社)、株式会社ピコイ、フリージア・マクロス株式会社

発生2026年3月12日付
同日
認知・通知受領2026年3月12日

(フリージア・マクロス株式会社から株式売却の報告を受けた日)

1日後
この開示2026年3月13日

会社が最初の日付としている日から、この開示までに1日かかっています。

原因

フリージア・マクロス株式会社が株式会社ラピーヌの株式を株式会社ピコイへ売却したこと

議決権所有割合の異動

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。

異動前の議決権所有割合

株式会社ピコイ:直接所有分-個、合算対象分-個、合計-個(-%)。基準日は2026年2月28日現在の株主名簿。

異動後の議決権所有割合

株式会社ピコイ:直接所有分7,740個(32.97%)、合算対象分-個、合計7,740個(32.97%)。株式会社ラピーヌは2026年2月28日現在の株主名簿に当てはめて大株主順位を記載。

今後の見通し

今後の見通しについて特に記載すべき事項はありません。

発生した事象
項目内容
事象の名称主要株主、主要株主である筆頭株主及びその他の関係会社の異動
発生日2026年3月12日付
認知日・通知受領日2026年3月12日(フリージア・マクロス株式会社から株式売却の報告を受けた日)
対象となる主体株式会社ラピーヌ(提出会社)、株式会社ピコイ、フリージア・マクロス株式会社
原因フリージア・マクロス株式会社が株式会社ラピーヌの株式を株式会社ピコイへ売却したこと
異動前の議決権所有割合株式会社ピコイ:直接所有分-個、合算対象分-個、合計-個(-%)。基準日は2026年2月28日現在の株主名簿。
異動後の議決権所有割合株式会社ピコイ:直接所有分7,740個(32.97%)、合算対象分-個、合計7,740個(32.97%)。株式会社ラピーヌは2026年2月28日現在の株主名簿に当てはめて大株主順位を記載。
今後の見通し今後の見通しについて特に記載すべき事項はありません。
この書類が述べていない項目(17件)
対象拠点・対象製品業績への影響額計上する会計期間業績予想への影響訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

フリージア・マクロス株式会社から、ラピーヌ株式を株式会社ピコイへ売却したとの報告を受けたため。株式会社ピコイはフリージア・マクロス株式会社の連結子会社です。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
主要株主、主要株主である筆頭株主の異動及びその他の関係会社の異動に関するお知らせ|ラピーヌ(8143)の適時開示 | Komori