新光商事(8141)・施策前進直近のガバナンス(2026-06-25)では「再掲」
任意の指名報酬委員会の設置とコーポレートガバナンス報告書の更新
FY2019-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-06-25。
3記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保662社が書いているテーマ・逆風0社・追い風665社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの665件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-25再掲ガバナンス
「指名・報酬委員会」
指名・報酬委員会を取締役会への諮問・答申機関として体制図に明示している。 - FY2019前進有価証券報告書
「取締役等の選解任や報酬等に関する評価・決定プロセスを透明化・客観化することで、監督機能の強化を図り、コーポレートガバナンス体制をより一層充実させるため、取締役会の諮問機関として設置しております。」
2018年12月に設置した任意の指名・報酬委員会について、委員長・構成員・諮問機関としての役割を具体的に開示している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「なお、前連結会計年度に掲げた課題のうち、コーポレート・ガバナンスに対する取り組みについては、2018年12月に任意の指名報酬委員会を設置し、コーポレートガバナンス報告書を更新いたしました。」
コーポレート・ガバナンスへの取り組みとして、2018年12月に任意の指名報酬委員会を設置し、関連報告書を更新したことを初めて記載している。