新光商事(8141)・施策前進
基幹系システムの刷新と令和2年中の稼働
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資157社が書いているテーマ・逆風4社・追い風153社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに80社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「なお、本基幹系システムは、2020年4月に当社が稼働を開始し、2020年度中に海外子会社の一部の稼働を予定しております。今後の追加投資は、現時点で70百万円を計画しており、前連結会計年度からの投資額176百万円を合計し、総額664百万円となる見込みです。」
基幹系システムは2020年4月に当社で稼働を開始し、2020年度中に海外子会社の一部稼働を予定している。前年度からの投資累計は総額664百万円の見込みとなった。 - FY2019初出有価証券報告書
「当連結会計年度中において実施致しました当社グループの設備投資の総額は、258百万円です。その主なものは、当社の基幹系システムのアドオン・カスタマイズ費用として、176百万円であります。なお、本基幹系システムの稼働は、令和2年中を予定しており、今後の稼働までの追加投資は、現時点で471百万円(総額647百万円)を見込んでおります。」
基幹系システムのアドオン・カスタマイズ、令和2年中の稼働、追加投資471百万円・総額647百万円という具体的な刷新計画を初めて独立したテーマとして開示している。