新光商事(8141)・方針再掲
賞与算定方法の変更に伴う賞与引当金計上
FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
賞与引当金の計上35社が書いているテーマ・逆風7社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「従業員の賞与の支払に備えて、当連結会計年度における支給見込額に基づき計上しております。」
賞与支給見込額を賞与引当金に計上する処理を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「従業員の賞与の支払に備えて、当連結会計年度における支給見込額に基づき計上しております。」
賞与支給見込額を賞与引当金に計上する処理を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「第3四半期連結会計期間より、賞与支給見込額を賞与引当金に計上しております。」
賞与算定方法の変更に伴う賞与引当金計上を通期でも継続している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「従来、当社グループの従業員賞与の支払確定額を未払費用として計上しておりましたが、当第3四半期連結会計期間に賞与算定方法を変更したことに伴い、当第3四半期連結会計期間より、賞与支給見込額を賞与引当金に計上しております。」
賞与算定方法の変更に伴い、従来の支払確定額の未払費用計上から、賞与支給見込額の賞与引当金計上へ会計処理を変更した。