従業員向け株式給付信託(J-ESOP)の導入
FY2019-Q1に初出。18回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに33社。
- FY2026J-ESOP信託保有株式が減少有価証券報告書
「本信託が保有する自己株式は、純資産の部に自己株式として表示しており、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は前連結会計年度610百万円、637,000株、当連結会計年度566百万円、591,200株であります。」
J-ESOP制度は継続しており、信託保有株式は前年度末の637,000株から591,200株へ減少した。 - FY2026-H1J-ESOP信託保有株式が減少有価証券報告書
「本信託が保有する自己株式は、純資産の部に自己株式として表示しており、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度610百万円、637,000株、当中間連結会計期間578百万円、604,000株であります。」
従業員向けJ-ESOPの信託保有株式は、前連結会計年度末の637,000株から604,000株へ減少した。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、2024年5月31日付で自己株式400,000株(405,600千円)を株式会社日本カストディ銀行(信託E口)に追加拠出しております。」
J-ESOPについて400,000株を追加拠出し、信託保有株式は前期末312,300株から当期末637,000株へ増加した。 - FY2024-Q3J-ESOP信託保有株式の減少有価証券報告書
「本制度は、従業員株式給付規程に基づき、幹部従業員にポイントを付与し、そのポイントに応じて、幹部従業員に株式を給付する仕組みです。 本信託が保有する自己株式は、純資産の部に自己株式として表示しており、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度293百万円、330,900株、当第3四半期連結会計期間279百万円、314,600株であります。」
J-ESOPの仕組みを継続して開示し、信託保有株式は前連結会計年度末の330,900株から314,600株へ減少した。 - FY2024-Q2J-ESOP信託保有株式の減少有価証券報告書
「本信託が保有する自己株式は、純資産の部に自己株式として表示しており、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度293百万円、330,900株、当第2四半期連結会計期間281百万円、316,800株であります。」
従業員向け株式給付信託(J-ESOP)の信託保有株式は、前連結会計年度末の330,900株から316,800株へ減少した。 - FY2024-Q1J-ESOP信託保有株式の減少有価証券報告書
「当社は、幹部従業員に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。(以下「本制度」という。) 本制度は、従業員株式給付規程に基づき、幹部従業員にポイントを付与し、そのポイントに応じて、幹部従業員に株式を給付する仕組みです。 本信託が保有する自己株式は、純資産の部に自己株式として表示しており、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度293百万円、330,900株、当第1四半期連結会計期間281百万円、316,800株であります。」
J-ESOPの仕組みを継続して開示し、信託保有株式は前連結会計年度末の330,900株から316,800株へ減少した。 - FY2023-Q3J-ESOP信託保有株式の減少有価証券報告書
「本信託が保有する自己株式は、純資産の部に自己株式として表示しており、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度308百万円、347,600株、当第3四半期連結会計期間298百万円、336,000株であります。」
従業員向け株式給付信託(J-ESOP)の仕組みを継続して開示し、信託保有株式は前連結会計年度末の347,600株から336,000株へ減少した。 - FY2023-Q2J-ESOP信託保有株式の減少有価証券報告書
「本信託が保有する自己株式は、純資産の部に自己株式として表示しており、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度308百万円、347,600株、当第2四半期連結会計期間302百万円、341,300株であります。」
従業員向け株式給付信託(J-ESOP)の信託保有株式は、前連結会計年度末の347,600株から341,300株へ減少した。 - FY2022-Q3J-ESOP信託保有株式の減少有価証券報告書
「本制度は、従業員株式給付規程に基づき、幹部従業員にポイントを付与し、そのポイントに応じて、幹部従業員に株式を給付する仕組みです。 本信託が保有する自己株式は、純資産の部に自己株式として表示しており、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度331百万円、373,900株、当第3四半期連結会計期間311百万円、351,500株であります。」
J-ESOPの仕組みを継続して開示し、信託保有株式は第2四半期の356,500株から351,500株へ減少した。 - FY2022-Q2J-ESOP信託保有株式の減少有価証券報告書
「本信託が保有する自己株式は、純資産の部に自己株式として表示しており、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度331百万円、373,900株、当第2四半期連結会計期間316百万円、356,500株であります。」
従業員向け株式給付信託(J-ESOP)の仕組みを継続して開示し、信託保有株式は前連結会計年度末の373,900株から356,500株へ減少した。 - FY2022-Q1J-ESOP信託保有株式の減少有価証券報告書
「本信託が保有する自己株式は、純資産の部に自己株式として表示しており、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度331百万円、373,900株、当第1四半期連結会計期間321百万円、362,000株であります。」
J-ESOPの仕組みを継続して開示し、信託保有株式は前期末の373,900株から362,000株となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「本制度は、従業員株式給付規程に基づき、幹部従業員にポイントを付与し、そのポイントに応じて、幹部従業員に株式を給付する仕組みです。 本信託が保有する自己株式は、純資産の部に自己株式として表示しており、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度346百万円、390,600株、当第3四半期連結会計期間336百万円、379,300株であります。」
従業員向け株式給付信託(J-ESOP)の仕組みを継続して開示し、信託保有株式を379,300株と記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「本制度は、従業員株式給付規程に基づき、幹部従業員にポイントを付与し、そのポイントに応じて、幹部従業員に株式を給付する仕組みです。」
幹部従業員向けJ-ESOPのポイント連動型株式給付の仕組みを継続して開示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、幹部従業員に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。(以下「本制度」という。) 本制度は、従業員株式給付規程に基づき、幹部従業員にポイントを付与し、そのポイントに応じて、幹部従業員に株式を給付する仕組みです。」
幹部従業員向けJ-ESOPの導入と、ポイントに応じて株式を給付する仕組みを継続して開示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、幹部従業員に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。(以下「本制度」という。) 本制度は、従業員株式給付規程に基づき、幹部従業員にポイントを付与し、そのポイントに応じて、幹部従業員に株式を給付する仕組みです。」
幹部従業員向けJ-ESOPのポイント連動型株式給付の仕組みを継続して開示している。信託保有株式は198,300株である。 - FY2019再掲有価証券報告書
「「株式給付信託(J-ESOP)」は、従業員株式給付規程に基づき、幹部従業員にポイントを付与し、そのポイントに応じて、幹部従業員に株式を給付する仕組みです。」
幹部従業員向けJ-ESOPの仕組みを継続して開示し、信託保有株式200,000株を計上している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「「株式給付信託(J-ESOP)」は、従業員株式給付規程に基づき、幹部従業員にポイントを付与し、そのポイントに応じて、幹部従業員に株式を給付する仕組みです。」
幹部従業員向けJ-ESOPのポイント連動型株式給付の仕組みを継続して開示しており、信託保有株式は200,000株である。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当社は、平成30年6月13日付けにて、幹部従業員に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「株式給付信託(J-ESOP)」(以下「本制度」といい、本制度に関してみずほ信託銀行株式会社と締結する信託契約に基づいて設定される信託を「本信託」といいます。)の導入を決議いたしました。この導入に伴い、平成30年7月4日に本信託が当社株式200,000株を取得しております。本制度は、予め当社が定めた株式給付規程に基づき、一定の要件を満たした当社の幹部従業員に対し、会社業績に連動したポイントを付与し、一定の条件に受給権を取得したときに当該付与ポイントに相当する当社株式を給付する仕組みです。」
平成30年6月13日に幹部従業員向けJ-ESOPの導入を決議し、平成30年7月4日に本信託が200,000株を取得した。会社業績に連動するポイントに応じて株式を給付する仕組みである。