新光商事(8141)・方針再定義
環境変化に対応するデバイス中心の商社への進化
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境変化に対応するデバイス中心商社への進化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「『電子部品商社グループとして持続可能な社会の実現に貢献する』と定め、多様化する事業課題に対し迅速かつ最適な対応を行い、更なる企業価値向上を図るとともに人と地球の環境を大切にする持続可能な社会の実現に貢献してまいります。」
従来の「環境の変化に合わせて進化するデバイスを中心とした存在価値のある商社」という理念から、持続可能な社会への貢献、事業課題への対応、企業価値向上を明示する理念へ改めている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の経営理念は「環境の変化に合わせて進化するデバイスを中心とした存在価値のある商社」であります。」
経営理念として同一趣旨を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の経営理念は「環境の変化に合わせて進化するデバイスを中心とした存在価値のある商社」であります。」
経営理念として同一趣旨を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「環境の変化に合わせて進化する、デバイスを中心とした、存在価値のある商社」を目指す。」
経営理念として同一趣旨を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の経営理念は、「環境の変化に合わせて進化するデバイスを中心とした存在価値のある商社」を目指すことであります。」
コーポレート・ガバナンスの基本的な考え方の中で、経営理念として明示されている。