新光商事(8141)・施策前進
コーポレート・ガバナンス・コードへの対応
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレートガバナンス・コードの趣旨への賛同と対応13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「改訂後のコーポレートガバナンス・コードについてフルコンプライ(全ての項目を実施)するものとし、同年12月にコーポレート・ガバナンス報告書を改訂し、東京証券取引所に提出しております。」
改訂後のコーポレートガバナンス・コードについて全項目を実施する方針を明示し、2018年12月に報告書の改訂・提出を完了した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「コーポレートガバナンス・コードの改訂を見据え、更に健全な企業運営に努める。」
2015年12月のコード対応を前提に、2018年の改訂を見据えたガバナンス充実を掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「2015年12月に当社は、コーポレートガバナンス・コードに対応し、コーポレート・ガバナンス報告書を東京証券取引所に提出いたしました。」
2015年12月のコーポレートガバナンス・コード対応と報告書提出を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「2015年12月に当社は、コーポレート・ガバナンス・コードに対応し、コーポレート・ガバナンス報告書を東京証券取引所に提出いたしました。」
2015年12月の報告書提出という具体的な対応実績を記載している。