ナガホリ(8139)・目標再掲
顧客満足度向上とジュエリーマーケットでのリーディングカンパニー化
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社ブランドの知名度・信頼感向上3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社は、10年後において、ジュエリー業界のリーディングカンパニーとしてのポジションを確固たるものとするというビジョンのもと」
ジュエリー業界のリーディングカンパニーとしての地位を10年後に確固たるものとするビジョンを継続している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「10年後のビジョン「ジュエリー業界のリーディングカンパニーとしてのポジションを確固たるものとする」」
ジュエリー業界でのリーディングカンパニー化という従来の目標を、10年後のビジョンとして明示し、ポジションを確固たるものとする表現に整理した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「顧客満足度の高い自社商品やブランドの開発により優位性、グループ事業全体のシナジー効果を高め、あらゆる角度から売上増大、収益の確保に努めております。」
顧客満足度の高い商品・ブランドの開発を通じて、競争優位性、グループシナジー、売上・収益の確保を図る方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「顧客満足度の高い自社商品やブランドの開発により優位性、グループ事業全体のシナジー効果を高め、あらゆる角度から売上増大、収益の確保に努めております。」
顧客満足度の高い商品・ブランドの開発を通じて、競争優位性、グループシナジー、売上・収益の確保を目指す方針を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「顧客満足度の高い自社商品、ブランド商品の開発と提案等積極的な営業活動」
顧客満足度の高い自社商品・ブランド商品の開発と提案を、積極的な営業活動として継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「顧客満足度の高い商品やブランドの開発と提案に精励し、消費者や取引先からの高い信頼を得ることで、ジュエリーマーケットにおけるリーディングカンパニーとしてのポジションを名実共に確立させ、安定的な業績の確保を実現する。」
顧客満足度の高い商品・ブランドを通じて、ジュエリー市場でのリーディングカンパニー化と安定業績を目指すビジョンを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「ジュエリーマーケットにおけるリーディングカンパニーとしてのポジションを名実共に確立させ、安定的な業績の確保を実現する。」
顧客満足度の高い商品・ブランドを通じて、市場での主導的地位と安定業績を目指すビジョンを掲げている。