Komori
ナガホリ(8139)・施策再掲

全社的なリスク認識・評価と有事対応体制

FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。

8記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – 2026-06-032016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
リスク管理規程・対策本部による重大リスク対応123社が書いているテーマ・逆風0社・追い風105社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-03再掲株主総会

    「事業目的と関連した経営に重大な影響を及ぼすリスクをトータルに認識、評価する仕組みを整備するとともに、リスク管理に関する規程を整備し、平時における事前予防体制を整備します。」

    全社的なリスクの認識・評価、平時の予防、有事対応および再発防止の体制を継続して記載している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「事業目的と関連した経営に重大な影響を及ぼすリスクをトータルに認識、評価する仕組みを整備するとともに、リスク管理に関する規程を整備し、平時における事前予防体制を整備します。」

    全社的なリスクの認識・評価、規程整備、平時の予防、有事対応、再発防止の体制を継続して掲げている。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「事業目的と関連した経営に重大な影響を及ぼすリスクをトータルに認識、評価する仕組みを整備するとともに、リスク管理に関する規程を整備し、平時における事前予防体制を整備します。」

    全社的なリスクの認識・評価、規程整備、平時の予防、有事対応、再発防止の体制を継続して掲げている。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「事業目的と関連した経営に重大な影響を及ぼすリスクをトータルに認識、評価する仕組みを整備するとともに、リスク管理に関する規程を整備し、平時における事前予防体制を整備します。」

    全社的なリスクの認識・評価、規程整備、平時の予防、有事対応、再発防止の体制を継続して掲げている。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「事業目的と関連した経営に重大な影響を及ぼすリスクをトータルに認識、評価する仕組みを整備するとともに、リスク管理に関する規程を整備し、平時における事前予防体制を整備します。」

    全社的なリスクの認識・評価、規程整備、平時の予防、有事対応、再発防止の体制を継続して掲げている。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、厳しい経営環境の中で起こりうる様々なリスクを回避するために、各部門において正確な情報の収集や分析・評価に努め、全社的に情報を共有できる体制を整備します。」

    各部門でのリスク情報の収集・分析・評価、全社共有、会議体での審議、事後のレビュー・モニタリングを継続している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「事業目的と関連した経営に重大な影響を及ぼすリスクをトータルに認識、評価する仕組みを整備するとともに、リスク管理に関する規程を整備し、平時における事前予防体制を整備します。」

    リスクの全社的な認識・評価、規程整備、事前予防、有事対応、再発防止の体制を継続して掲げている。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「事業目的と関連した経営に重大な影響を及ぼすリスクをトータルに認識、評価する仕組みを整備するとともに、リスク管理に関する規程を整備し、平時における事前予防体制を整備します。」

    リスクの認識・評価、規程整備、事前予防、有事対応、再発防止を組み合わせた管理体制を整備するとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ナガホリの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。