サンワテクノス(8137)・施策再掲
DX推進による提供価値の向上
FY2024-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DXによる業務効率化と接客サービス高度化26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。19社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「5.DX戦略:DXの推進で業務の効率化を図り、収益性の拡大に向けた体制を構築する」
DXを業務効率化と収益性拡大の手段とする戦略を再確認している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「・経済産業省「DX認定事業者」の認定に伴う、デジタル技術を活用した収益基盤の強化、持続的成長を実現」
DX推進について、経済産業省「DX認定事業者」の認定を踏まえ、デジタル技術を活用した収益基盤の強化と持続的成長を進める具体的な段階が示されている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループといたしましては、イノベーションが求められる成長分野へのリソースの投入、DXの推進による提供価値の向上、グローバルサプライチェーンの更なる強化等の施策を推進し」
DXの推進によって提供価値を高める施策を、SNS2024の実行施策として再確認している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「DXの推進による提供価値の向上」
第11次中期経営計画の施策として、DXを推進し、顧客等への提供価値を高める方向性を初めて独立したテーマとして確認できる。