サンリオ(8136)・方針再掲
安全性を重視した資金運用と流動性管理
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安全性・流動性重視の金融資産運用と外部資金調達64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。30社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業運営上必要な資金の流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としており、運転資金は自己資金、金融機関からの借入及び社債を基本としております。」
自己資金、借入、社債を組み合わせた資金調達と手許流動性維持の方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「一時的な余資は安全性の高い金融資産で運用し、また、短期的な運転資金を銀行借入により調達しております。」
余資の安全運用、銀行借入・社債による資金調達、資金繰り計画と手許流動性の維持を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「一時的な余資は安全性の高い金融資産で運用し、また、短期的な運転資金を銀行借入により調達しております。」
設備投資資金を銀行借入や社債発行で調達し、余資の安全運用、資金繰り計画、手許流動性の維持を行う方針を示している。