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株式会社サンリオを吸収合併存続会社、株式会社サンリオファーイーストを吸収合併消滅会社とする吸収合併
決定2024年3月29日(合併契約締結日)
実施2024年7月1日(効力発生日、予定)
今後2024年7月1日を効力発生日として吸収合併を行う。
金額合併対価:交付なし
理由
完全親子会社間の合併であるため合併対価の交付は行わない。効力発生日後の存続会社の資産の額は負債の額を十分に上回ることが見込まれ、債務履行に支障を及ぼす事態は現在のところ予測されていない。
業績への影響
合併後の収益状況およびキャッシュ・フローの状況について、債務の履行に支障を及ぼすような事態は現在のところ予測されていない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 株式会社サンリオを吸収合併存続会社、株式会社サンリオファーイーストを吸収合併消滅会社とする吸収合併 |
| 決定日 | 2024年3月29日(合併契約締結日) |
| 実施日 | 2024年7月1日(効力発生日、予定) |
| 金額 | 合併対価:交付なし |
| 業績への影響 | 合併後の収益状況およびキャッシュ・フローの状況について、債務の履行に支障を及ぼすような事態は現在のところ予測されていない。 |
| 理由 | 完全親子会社間の合併であるため合併対価の交付は行わない。効力発生日後の存続会社の資産の額は負債の額を十分に上回ることが見込まれ、債務履行に支障を及ぼす事態は現在のところ予測されていない。 |
| 根拠となる規則 | 会社法第794条第1項および会社法施行規則第191条 |
| 今後の予定 | 2024年7月1日を効力発生日として吸収合併を行う。 |
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関対象期間数量・規模関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。完全親子会社間の合併であるため、合併対価を交付しない。合併後も存続会社の債務履行に支障を及ぼす事態は現在のところ予測されず、債務の履行見込みがあると判断している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。