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年間配当予想の増額(円/株)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準売上高72,425百万円前年比 +40.3%進捗 74.4%
営業利益21,390百万円前年比 +101.8%進捗 79.8%
経常利益22,478百万円前年比 +104.2%進捗 79.1%
純利益(親会社株主帰属)16,136百万円前年比 +137.6%進捗 92.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益200.07円
期末の財政状態
総資産158,800百万円
うち純資産 72,333 百万円自己資本比率 45.3%前期末比 -10.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高日本 51,085百万円(前年比 +35.1%)、欧州 1,709百万円(前年比 +36.9%)、北米 7,503百万円(前年比 +77.4%)、南米 595百万円(前年比 +63.5%)、アジア 11,530百万円(前年比 +44.9%)
セグメント別利益日本 15,039百万円(前年比 +92.2%)、欧州 205百万円、北米 1,440百万円(前年比 +126.1%)、南米 125百万円(前年比 +177.4%)、アジア 5,456百万円(前年比 +68.7%)
地域別売上高1,709百万円(前年比 +36.9%)、464百万円(前年比 +19.5%)、7,503百万円(前年比 +77.4%)、595百万円(前年比 +63.5%)、1,183百万円(前年比 +22.3%)、968百万円(前年比 +20.8%)、2,033百万円(前年比 +94.1%)、6,241百万円(前年比 +43.6%)、1,103百万円(前年比 +38.9%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高97,400百万円(前年比 +34.1%)
営業利益26,800百万円(前年比 +102.3%)
経常利益28,400百万円(前年比 +106.9%)
純利益17,400百万円(前年比 +113.3%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 97,400百万円 / 営業利益 非開示 → 26,800百万円 / 経常利益 非開示 → 28,400百万円 / 純利益 非開示 → 17,400百万円
年間配当予想35円/株 → 65円/株(+85.7%)
業績の増減要因
新型コロナウイルス感染症の分類移行による経済活動の正常化、外国人観光客の増加、国内外の需要拡大、複数キャラクター戦略やハローキティ50周年施策の奏功、構造改革による営業費用のコントロール。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。継続企業の前提に関する注記は『該当事項はありません』。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2024年1月25日付で自己株式1,991,087株を10,875百万円で取得。また、1株を3株に分割する株式分割と定款変更を決議し、効力発生日を2024年4月1日とした。
減損損失1百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円、関係会社清算益 570百万円、その他 0百万円 / 特別損失 固定資産処分損 5百万円、投資有価証券売却損 12百万円、減損損失 1百万円、事業構造改善費用 12百万円、その他 0百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数89,089,701
期末自己株式数8,423,277
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年12月31日 |
| 売上高 | 72,425百万円(前年比 +40.3%) |
| 営業利益 | 21,390百万円(前年比 +101.8%) |
| 経常利益 | 22,478百万円(前年比 +104.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 16,136百万円(前年比 +137.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 200.07円 |
| 自己資本比率 | 当期末 45.3 / 前期末 55.6 |
| 総資産 | 158,800百万円 |
| 純資産 | 72,333百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 97,400百万円(前年比 +34.1%) / 営業利益 26,800百万円(前年比 +102.3%) / 経常利益 28,400百万円(前年比 +106.9%) / 純利益 17,400百万円(前年比 +113.3%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 97,400百万円 / 営業利益 非開示 → 26,800百万円 / 経常利益 非開示 → 28,400百万円 / 純利益 非開示 → 17,400百万円 |
| 年間配当予想 | 35円/株 → 65円/株(+85.7%) |
| セグメント別売上高 | 日本 51,085百万円(前年比 +35.1%)、欧州 1,709百万円(前年比 +36.9%)、北米 7,503百万円(前年比 +77.4%)、南米 595百万円(前年比 +63.5%)、アジア 11,530百万円(前年比 +44.9%) |
| セグメント別利益 | 日本 15,039百万円(前年比 +92.2%)、欧州 205百万円、北米 1,440百万円(前年比 +126.1%)、南米 125百万円(前年比 +177.4%)、アジア 5,456百万円(前年比 +68.7%) |
| 地域別売上高 | 1,709百万円(前年比 +36.9%)、464百万円(前年比 +19.5%)、7,503百万円(前年比 +77.4%)、595百万円(前年比 +63.5%)、1,183百万円(前年比 +22.3%)、968百万円(前年比 +20.8%)、2,033百万円(前年比 +94.1%)、6,241百万円(前年比 +43.6%)、1,103百万円(前年比 +38.9%) |
| 減損損失 | 1百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 0百万円、関係会社清算益 570百万円、その他 0百万円 / 特別損失 固定資産処分損 5百万円、投資有価証券売却損 12百万円、減損損失 1百万円、事業構造改善費用 12百万円、その他 0百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。継続企業の前提に関する注記は『該当事項はありません』。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2024年1月25日付で自己株式1,991,087株を10,875百万円で取得。また、1株を3株に分割する株式分割と定款変更を決議し、効力発生日を2024年4月1日とした。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 89,089,701 |
| 期末自己株式数 | 8,423,277 |
| 業績の増減要因 | 新型コロナウイルス感染症の分類移行による経済活動の正常化、外国人観光客の増加、国内外の需要拡大、複数キャラクター戦略やハローキティ50周年施策の奏功、構造改革による営業費用のコントロール。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。海外及び国内需要が計画の想定を上回り、国内外ともに大幅増収となったことに加え、構造改革を通じて営業費用をコントロールしたことで収益性が向上したため。期末配当の増額は、業績予想の上方修正とハローキティ50周年記念配当によるもの。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。