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2024年3月期・第2四半期累計期間及び通期前回予想の公表 2023年5月12日修正の理由
国内の店舗・テーマパークでは社内施策に加え国内客・外国人観光客による人流の活発化で客数が大幅に増加し、ライセンス事業では国内・海外ともに複数キャラクター展開等の戦略的施策が奏功した。売上高が計画を上回り、構造改革施策の実行と営業費用の適正水準管理により収益性も向上したため。通期は第2四半期累計期間の上方修正と計画の見直しを反映した。
前期実績第2四半期累計期間 売上高 30,630百万円 / 営業利益 5,346百万円 / 経常利益 5,608百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 3,010百万円 / 1株当たり四半期純利益 37.37円銭 / 通期 売上高 72,624百万円 / 営業利益 13,247百万円 / 経常利益 13,724百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 8,158百万円 / 1株当たり当期純利益 101.22円銭
配当予想の修正第2四半期末配当を17.50円から22.50円へ、期末配当を17.50円から22.50円へ各5円増額し、年間配当を35.00円から45.00円へ10円増額。
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 第2四半期累計期間 34,300百万円 → 40,800百万円(+19.0%) / 通期 74,200百万円 → 84,100百万円(+13.3%) |
| 営業利益 | 第2四半期累計期間 4,800百万円 → 10,300百万円(+114.6%) / 通期 11,200百万円 → 17,000百万円(+51.8%) |
| 経常利益 | 第2四半期累計期間 5,100百万円 → 11,000百万円(+115.7%) / 通期 11,800百万円 → 18,000百万円(+52.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 第2四半期累計期間 4,200百万円 → 8,500百万円(+102.4%) / 通期 8,200百万円 → 12,000百万円(+46.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 第2四半期累計期間 52.08円銭 → 105.4円銭 / 通期 101.68円銭 → 148.81円銭 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 |
| 対象期間 | 第2四半期累計期間及び通期 |
| 前回予想の公表日 | 2023年5月12日 |
| 前期実績 | 第2四半期累計期間 売上高 30,630百万円 / 営業利益 5,346百万円 / 経常利益 5,608百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 3,010百万円 / 1株当たり四半期純利益 37.37円銭 / 通期 売上高 72,624百万円 / 営業利益 13,247百万円 / 経常利益 13,724百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 8,158百万円 / 1株当たり当期純利益 101.22円銭 |
| 修正の理由 | 国内の店舗・テーマパークでは社内施策に加え国内客・外国人観光客による人流の活発化で客数が大幅に増加し、ライセンス事業では国内・海外ともに複数キャラクター展開等の戦略的施策が奏功した。売上高が計画を上回り、構造改革施策の実行と営業費用の適正水準管理により収益性も向上したため。通期は第2四半期累計期間の上方修正と計画の見直しを反映した。 |
| 配当予想の修正 | 第2四半期末配当を17.50円から22.50円へ、期末配当を17.50円から22.50円へ各5円増額し、年間配当を35.00円から45.00円へ10円増額。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内店舗・テーマパークで社内施策と国内客・外国人観光客の人流活発化により客数が大幅に増加し、ライセンス事業でも複数キャラクター展開などの施策が奏功して売上高が計画を上回った。さらに、構造改革施策の実行と営業費用の適正水準管理により収益性が向上したため。通期は第2四半期累計期間の上方修正と計画の見直しを反映した。
このページの読み方
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。