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30.9
売上高前年同期比(%)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準売上高38,562百万円前年比 +30.9%進捗 75.2%
営業利益2,036百万円進捗 169.7%
経常利益2,465百万円進捗 129.7%
純利益(親会社株主帰属)3,172百万円進捗 126.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益39.39円
期末の財政状態
総資産85,611百万円
うち純資産 41,648 百万円自己資本比率 48.5%前期末比 +4.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高日本 297億円(前年比 +29.3%)、欧州 11億円(前年比 +36.7%)、北米 21億円(前年比 +74.3%)、南米 2億円(前年比 +18.1%)、アジア 51億円(前年比 +26.7%)
セグメント別利益日本 1,289百万円、欧州 -70百万円、北米 -378百万円、南米 34百万円、アジア 1,887百万円(前年比 +34.6%)
地域別売上高743百万円(前年比 +16.6%)、448百万円(前年比 +91.6%)、2,152百万円(前年比 +74.3%)、264百万円(前年比 +18.1%)、1,082百万円(前年比 -16.7%)、675百万円(前年比 -10.6%)、411百万円(前年比 +20.6%)、3,004百万円(前年比 +77.9%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高51,300百万円(前年比 +25.0%)
営業利益1,200百万円
経常利益1,900百万円
純利益2,500百万円
業績予想の修正非開示 → 売上高 51,300 / 営業利益 1,200 / 経常利益 1,900 / 純利益 2,500
年間配当予想0円 → 16円
業績の増減要因
国内外の需要回復による売上増加、販売費及び一般管理費が想定を下回ったこと。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失173百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 3,855百万円、投資有価証券売却益 215百万円、雇用調整助成金 65百万円、その他 13百万円 / 特別損失 固定資産処分損 2百万円、投資有価証券評価損 271百万円、関係会社株式評価損 1,187百万円、減損損失 173百万円、臨時休園等による損失 251百万円、その他 35百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数89,065,301株
期末自己株式数8,503,829株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年4月1日〜2021年12月31日 |
| 売上高 | 38,562百万円(前年比 +30.9%) |
| 営業利益 | 2,036百万円 |
| 経常利益 | 2,465百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 3,172百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 39.39円 |
| 自己資本比率 | 当期末 48.5 / 前期末 43.7 |
| 総資産 | 85,611百万円 |
| 純資産 | 41,648百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 51,300百万円(前年比 +25.0%) / 営業利益 1,200百万円 / 経常利益 1,900百万円 / 純利益 2,500百万円 |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 51,300 / 営業利益 1,200 / 経常利益 1,900 / 純利益 2,500 |
| 年間配当予想 | 0円 → 16円 |
| セグメント別売上高 | 日本 297億円(前年比 +29.3%)、欧州 11億円(前年比 +36.7%)、北米 21億円(前年比 +74.3%)、南米 2億円(前年比 +18.1%)、アジア 51億円(前年比 +26.7%) |
| セグメント別利益 | 日本 1,289百万円、欧州 -70百万円、北米 -378百万円、南米 34百万円、アジア 1,887百万円(前年比 +34.6%) |
| 地域別売上高 | 743百万円(前年比 +16.6%)、448百万円(前年比 +91.6%)、2,152百万円(前年比 +74.3%)、264百万円(前年比 +18.1%)、1,082百万円(前年比 -16.7%)、675百万円(前年比 -10.6%)、411百万円(前年比 +20.6%)、3,004百万円(前年比 +77.9%) |
| 減損損失 | 173百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 3,855百万円、投資有価証券売却益 215百万円、雇用調整助成金 65百万円、その他 13百万円 / 特別損失 固定資産処分損 2百万円、投資有価証券評価損 271百万円、関係会社株式評価損 1,187百万円、減損損失 173百万円、臨時休園等による損失 251百万円、その他 35百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 89,065,301株 |
| 期末自己株式数 | 8,503,829株 |
| 業績の増減要因 | 国内外の需要回復による売上増加、販売費及び一般管理費が想定を下回ったこと。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内外の需要回復による売上増加と、販売費及び一般管理費が想定を下回ったこと。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。