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業績予想の修正8136サンリオ商社・卸売

通期連結業績予想の修正に関するお知らせ

2022年3月期の通期連結業績予想を上方修正した。売上高は2,000百万円、営業利益は1,200百万円、経常利益は1,400百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は1,000百万円、それぞれ従来予想から増額した。

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修正された予想

2022年3月期・通期前回予想の公表 2021年11月2日公表
売上高49,300→51,300百万円
+4.1%
営業利益0→1,200百万円
—
経常利益500→1,900百万円
+280.0%
親会社株主に帰属する当期純利益1,500→2,500百万円
+66.7%
1株当たり当期純利益18.62→31.04円 銭
+66.7%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

第3四半期連結会計期間において、海外及び国内需要の回復による売上増や、販売費及び一般管理費が想定を下回ったことで、売上高、収益ともに計画を上回って推移したため。

前期実績売上高 41,053百万円 / 営業利益 -3,280百万円 / 経常利益 -1,731百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -3,960百万円 / 1株当たり当期純利益 -47.93円 銭 / 対象決算期 2021年3月期
配当予想の修正修正なし(これによる配当予想の変更はありません)
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高49,300百万円 → 51,300百万円(+4.1%)
営業利益0百万円 → 1,200百万円
経常利益500百万円 → 1,900百万円(+280.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,500百万円 → 2,500百万円(+66.7%)
1株当たり当期純利益18.62円 銭 → 31.04円 銭
対象決算期2022年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021年11月2日公表
前期実績売上高 41,053百万円 / 営業利益 -3,280百万円 / 経常利益 -1,731百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -3,960百万円 / 1株当たり当期純利益 -47.93円 銭 / 対象決算期 2021年3月期
修正の理由第3四半期連結会計期間において、海外及び国内需要の回復による売上増や、販売費及び一般管理費が想定を下回ったことで、売上高、収益ともに計画を上回って推移したため。
配当予想の修正修正なし(これによる配当予想の変更はありません)
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第3四半期連結会計期間において、海外及び国内需要の回復による売上増に加え、販売費及び一般管理費が想定を下回り、売上高と収益が計画を上回って推移したため。なお、新種の変異型ウイルスによる感染再拡大により、先行きは依然として不透明としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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