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中間期(第2四半期)2021年4月1日〜2021年9月30日連結日本基準売上高23,793百万円前年比 +39.4%進捗 48.3%
営業利益288百万円
経常利益636百万円進捗 127.2%
純利益(親会社株主帰属)1,949百万円進捗 129.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益24.20円
期末の財政状態
総資産89,697百万円
うち純資産 41,161 百万円自己資本比率 45.7%前期末比 +2.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
日本17,71874.5%+36.4%
欧州7533.2%+42.9%
北米1,3185.5%+102.0%
南米1670.7%+13.7%
アジア3,83516.1%+39.5%
セグメント別利益
日本-70
欧州-122
北米-323
南米19
アジア1,414+49.4%
地域別売上高
ドイツ4657.7%+20.1%
英国2884.7%+105.7%
米国1,31821.7%+102.0%
ブラジル・チリ1672.8%+13.7%
香港78012.8%-6.3%
台湾4717.8%-12.6%
韓国2414.0%+4.4%
中国2,34238.6%+104.6%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高49,300百万円(前年比 +20.1%)
営業利益0百万円
経常利益500百万円
純利益1,500百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 49,300百万円 / 営業利益 非開示 → 0百万円 / 経常利益 非開示 → 500百万円 / 純利益 非開示 → 1,500百万円
年間配当予想0円 → 16円
業績の増減要因
国内では緊急事態宣言等により直営店やテーマパークが厳しい状況だったが、卸売り・EC事業、衛生関連商品、巣ごもり関連商品、当りくじが伸長した。海外では欧州のアパレル・玩具ライセンシー、北米の玩具メーカー、中国の大型スポーツ用品メーカーとのコラボレーション、アジアの衛生関連商品の需要が貢献した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
減損損失170百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 3,855百万円 / 投資有価証券売却益 152百万円 / 雇用調整助成金 65百万円 / その他 4百万円 / 特別損失 固定資産処分損 0百万円 / 投資有価証券評価損 75百万円 / 減損損失 170百万円 / 事業構造改善費用 1,052百万円 / 臨時休園等による損失 251百万円 / その他 33百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家及びアナリスト向け
期末発行済株式数89,065,301
期末自己株式数8,503,746
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年4月1日〜2021年9月30日 |
| 売上高 | 23,793百万円(前年比 +39.4%) |
| 営業利益 | 288百万円 |
| 経常利益 | 636百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,949百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 24.20円 |
| 自己資本比率 | 当期末 45.7% / 前期末 43.7% |
| 総資産 | 89,697百万円 |
| 純資産 | 41,161百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 49,300百万円(前年比 +20.1%) / 営業利益 0百万円 / 経常利益 500百万円 / 純利益 1,500百万円 |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 49,300百万円 / 営業利益 非開示 → 0百万円 / 経常利益 非開示 → 500百万円 / 純利益 非開示 → 1,500百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 16円 |
| セグメント別売上高 | 日本 17,718百万円(前年比 +36.4%) / 欧州 753百万円(前年比 +42.9%) / 北米 1,318百万円(前年比 +102.0%) / 南米 167百万円(前年比 +13.7%) / アジア 3,835百万円(前年比 +39.5%) |
| セグメント別利益 | 日本 -70百万円 / 欧州 -122百万円 / 北米 -323百万円 / 南米 19百万円 / アジア 1,414百万円(前年比 +49.4%) |
| 地域別売上高 | ドイツ 465百万円(前年比 +20.1%) / 英国 288百万円(前年比 +105.7%) / 米国 1,318百万円(前年比 +102.0%) / ブラジル・チリ 167百万円(前年比 +13.7%) / 香港 780百万円(前年比 -6.3%) / 台湾 471百万円(前年比 -12.6%) / 韓国 241百万円(前年比 +4.4%) / 中国 2,342百万円(前年比 +104.6%) |
| 減損損失 | 170百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 3,855百万円 / 投資有価証券売却益 152百万円 / 雇用調整助成金 65百万円 / その他 4百万円 / 特別損失 固定資産処分損 0百万円 / 投資有価証券評価損 75百万円 / 減損損失 170百万円 / 事業構造改善費用 1,052百万円 / 臨時休園等による損失 251百万円 / その他 33百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家及びアナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 89,065,301 |
| 期末自己株式数 | 8,503,746 |
| 業績の増減要因 | 国内では緊急事態宣言等により直営店やテーマパークが厳しい状況だったが、卸売り・EC事業、衛生関連商品、巣ごもり関連商品、当りくじが伸長した。海外では欧州のアパレル・玩具ライセンシー、北米の玩具メーカー、中国の大型スポーツ用品メーカーとのコラボレーション、アジアの衛生関連商品の需要が貢献した。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。海外需要の回復による売上増や国内売上高の計画超過があった一方、非連結子会社の事業構造改善費用による特別損失を計上したため、通期業績予想を修正した。第2四半期累計では、卸売り・EC事業の伸長、衛生関連商品や巣ごもり関連商品の好調、イベント性のある当りくじ、海外のライセンシーやコラボレーションなどが業績を下支えした。
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これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。