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決算8135ゼット商社・卸売

2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2027年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比7.7%増、営業利益が32.2%増となり、最終利益も49.1%増えた。通期の業績予想と年間配当予想は変更されていない。

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規模
32.2
%(営業利益の前年同期比)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準
売上高15,586百万円前年比 +7.7%進捗 26.2%
営業利益434百万円前年比 +32.2%進捗 44.3%
経常利益489百万円前年比 +26.6%進捗 40.8%
純利益(親会社株主帰属)312百万円前年比 +49.1%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益15.97円
期末の財政状態
総資産33,326百万円
うち純資産 15,323 百万円自己資本比率 46.0%前期末比 +0.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高59,500百万円(前年比 +1.4%)
営業利益980百万円(前年比 -21.7%)
経常利益1,200百万円(前年比 -17.9%)
親会社株主に帰属する純利益830百万円(前年比 -14.9%)
年間配当予想18円 銭 → 18円 銭(0.0%)
業績の増減要因

スポーツ市場及びライフスタイル市場で提案型営業を推進し、取引先との関係を強化するとともに、主力ブランドの取扱いを拡大した。在庫流動管理の適正化、省人化を目的とした設備投資など物流体制の効率化にも取り組んだ。部門別では卸売部門が増収となった一方、小売部門は店舗の統廃合、物流部門は外部受託業務の取扱数量減少により減収となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 -社 / 除外 -社 / 社名 非開示
減価償却費31百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数20,102,000株
期末自己株式数527,253株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年4月1日〜2026年6月30日
売上高15,586百万円(前年比 +7.7%)
営業利益434百万円(前年比 +32.2%)
経常利益489百万円(前年比 +26.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益312百万円(前年比 +49.1%)
1株当たり当期純利益15.97円
自己資本比率当期末 46 / 前期末 45.5
総資産33,326百万円
純資産15,323百万円
通期業績予想売上高 59,500百万円(前年比 +1.4%) / 営業利益 980百万円(前年比 -21.7%) / 経常利益 1,200百万円(前年比 -17.9%) / 親会社株主に帰属する純利益 830百万円(前年比 -14.9%)
年間配当予想18円 銭 → 18円 銭(0.0%)
減価償却費31百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 -社 / 除外 -社 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数20,102,000株
期末自己株式数527,253株
業績の増減要因スポーツ市場及びライフスタイル市場で提案型営業を推進し、取引先との関係を強化するとともに、主力ブランドの取扱いを拡大した。在庫流動管理の適正化、省人化を目的とした設備投資など物流体制の効率化にも取り組んだ。部門別では卸売部門が増収となった一方、小売部門は店舗の統廃合、物流部門は外部受託業務の取扱数量減少により減収となった。
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

スポーツ市場・ライフスタイル市場での提案型営業による取引先との関係強化、主力ブランドの取扱い拡大、在庫流動管理の適正化、省人化を目的とした設備投資などに取り組んだ。健康志向やスポーツ活動への関心を背景に需要が底堅く推移したことも挙げている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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