伊藤忠エネクス(8133)・施策再定義
ホームライフ事業の『RENEWING』
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ホームライフ事業のRENEWINGによる事業基盤・収益モデル刷新1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「2022年度の事業方針キーワードは「基盤価値」とし、当社グループの持つ顧客・社員・知見・システム等の事業基盤を改めて見直し「磨き」、「創る」ことを主眼とした事業活動を行ってまいります。」
ホームライフ事業の前年度テーマ「RENEWING」から、2022年度は顧客・社員・知見・システム等の事業基盤を磨き、創る「基盤価値」へテーマを組み替えている。 - FY2021初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の流行により生活様式が新常態にシフトされたことや、脱炭素化社会に向けた変化などの新しい社会へ対応していくために、「更新する」「新しくする」の意味を込めて2021年度は『RENEWING』をテーマに掲げ活動を進めていきます。」
ホームライフ事業が2021年度のテーマとしてRENEWINGを掲げ、顧客目線を維持しつつデータ活用、顧客ベネフィット拡充、産業ガスの新ビジネスモデル、海外での新たな収益の柱を進める。