伊藤忠エネクス(8133)・事実再掲
IFRS第9号の適用による金融商品の会計処理変更
FY2019-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第9号による金融資産の分類・測定・減損7社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、第1四半期連結会計期間より、IFRS第9号「金融商品」(2014年7月改訂)を適用しております。本基準の適用による当社グループの要約四半期連結財務諸表への影響は軽微であります。」
第1四半期からのIFRS第9号適用と、財務諸表への影響が軽微であるとの説明を再確認している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当社グループは、第1四半期連結会計期間より、IFRS第9号「金融商品」(2014年7月改訂)を適用しております。本基準の適用による当社グループの要約四半期連結財務諸表への影響は軽微であります。」
2018年度第1四半期からIFRS第9号を適用し、財務諸表への影響は軽微であると記載している。