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伊藤忠エネクス(8133)・事実第3四半期末の適用影響

IFRS第16号適用による使用権資産・リース負債の認識

FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

3記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q1 – FY2020-Q32019: 220192020: 12020
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3第3四半期末の適用影響有価証券報告書

    「これは主にIFRS第16号の適用等により有形固定資産が414億5千3百万円増加したこと等によるものです。また負債合計は、前連結会計年度末と比較して296億2千9百万円増加し、2,594億3千6百万円となりました。これは主にIFRS第16号の適用等によりリース負債が502億7百万円増加したこと等によるものです。」

    IFRS第16号の適用に伴う使用権資産・リース負債の認識が、第3四半期末の資産・負債増加の主因として継続的に表れている。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、第1四半期連結会計期間より、以下の基準書を適用しております。」

    第1四半期からのIFRS第16号適用を第2四半期でも継続して開示している。適用開始時点で総資産53,395百万円、負債54,931百万円が増加し、利益剰余金が1,146百万円減少したとの影響額も記載している。
  3. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「IFRS第16号の適用に伴い、借手のリースについては、契約がリースであるか又はリースを含んでいる場合、リース開始日に使用権資産及びリース負債を要約四半期連結財政状態計算書に計上しております。」

    2019年度第1四半期からIFRS第16号を適用し、期首に総資産が52,692百万円、負債が54,228百万円増加し、利益剰余金が1,146百万円減少した。
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報道
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