伊藤忠エネクス(8133)・目標再定義
長期成長戦略のためのタネ蒔き
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新たな成長領域の種まき2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再定義有価証券報告書
「これからの2年間を長期的成長実現のための未来へ布石を打つ期間と位置づけ、グループの総力を挙げて収益基盤・組織基盤の再整備を行い、新たなステージを目指します。」
旧計画の「長期成長戦略のためのタネ蒔き」は、Moving2018の未来の成長に向けた布石という表現に再構成されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「<2> 長期成長戦略のためのタネ蒔き」
中期経営計画の第2の基本方針を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「<2> 長期成長戦略のためのタネ蒔き」
Moving2016の第2の基本方針を再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「<2> 長期成長戦略のためのタネ蒔き」
Moving2016の第2の基本方針として、新規事業や海外展開などの成長準備を位置づけている。