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伊藤忠エネクス(8133)・事実通期の発電量・損益増

風力発電を中心とした再生可能エネルギー発電

FY2017-Q2に初出。9回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

9記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY20192016: 120162017: 420172018: 220182019: 22019
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019通期の発電量・損益増有価証券報告書

    「発電分野におきましては、2017年10月に新設発電所の稼働により、総発電量、損益共に前期を上回りました。」

    新設発電所の稼働により、四半期時点で燃料費高騰による損益下押しが記載されていた状況から、通期では総発電量・損益とも前期を上回ったと記載している。
  2. FY2019-Q3燃料費高騰による損益悪化有価証券報告書

    「発電分野におきましては、2017年10月に新設した火力発電所の稼働により、総発電量は前年同期を上回りましたが、燃料費の高騰等により損益面では前年同期を下回りました。」

    新設火力発電所の稼働により発電量は増加した一方、燃料費高騰等により損益は前年同期を下回った。
  3. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「発電分野におきましては、昨年10月に新設した火力発電所が稼働し総発電量は前年同期を上回り、損益面におきましても、前年同期を上回りました。」

    新設火力発電所の稼働により総発電量が前年同期を上回ったとの事実を再確認している。
  4. FY2018-Q3火力発電所稼働による発電量増加有価証券報告書

    「一方、発電分野におきましては、昨年10月に新設した火力発電所が稼働し総発電量は前年同期を上回りましたが、原材料費の上昇が続き損益面では前年同期を下回りました。」

    新設火力発電所の稼働により総発電量は前年同期を上回った一方、原材料費上昇により損益は前年同期を下回った。
  5. FY2018-Q2総発電量の前年同期並みへの変化有価証券報告書

    「一方、発電分野におきましては、総発電量は前年同期と同程度の水準となりましたが、原材料費の上昇を受け、損益面では前年同期を下回りました。」

    前四半期に記載された総発電量の前年同期比減少から、当四半期は前年同期と同程度の水準となった一方、原材料費上昇により損益は前年同期を下回った。
  6. FY2018-Q1総発電量の前年同期比減少有価証券報告書

    「発電分野におきましては、火力発電所の定期点検や前期の風力発電所の売却等により総発電量が前年同期を下回りましたが、当第1四半期連結累計期間に発生した一過性の利益等により最終的な損益は前年同期を上回りました。」

    従来の風力発電量増加の記載に対し、風力発電所の売却等を要因として総発電量が前年同期を下回ったと記載している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「発電分野においては、風力発電量が風況の良化により前期を上回りました。」

    風力発電量が前期を上回ったとの事実を再確認している。
  8. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「発電分野においては、風力発電量は前年同期を上回りました。」

    風力発電量が前年同期を上回ったとの事実を再掲している。
  9. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「発電分野においては、風力発電を中心とした再生可能エネルギーによる発電は前年同期を上回ったものの」

    風力発電を中心とする再生可能エネルギー発電量が前年同期を上回ったと記載している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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