伊藤忠エネクス(8133)・施策再掲
売上総利益経費率を指標とした収益力向上
FY2017に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
粗利益率改善と販管費管理による営業利益率向上36社が書いているテーマ・逆風1社・追い風33社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。19社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「② 収益力の向上」
Moving2018の収益力向上方針を再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「② 収益力の向上」
Moving2018の収益力向上方針を再掲している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「② 収益力の向上」
Moving2018の収益力向上方針を再掲している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「② 収益力の向上」
Moving2018の収益力向上方針を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「② 収益力の向上」
Moving2018の収益力向上方針を再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「② 収益力の向上」
Moving2018の収益力向上方針を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「② 収益力の向上:売上総利益経費率を指標に収益効率を高める」
売上総利益経費率を指標として収益効率を高める施策を新計画に位置づけている。