伊藤忠エネクス(8133)・目標再定義
収益力の増強
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務・経営効率化による収益力・収益性の向上126社が書いているテーマ・逆風0社・追い風128社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。108社中18社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再定義有価証券報告書
「これからの2年間を長期的成長実現のための未来へ布石を打つ期間と位置づけ、グループの総力を挙げて収益基盤・組織基盤の再整備を行い、新たなステージを目指します。」
旧計画の「収益力の増強」は、Moving2018の「収益力の向上」や収益基盤の再整備へ組み替えられている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「<1> 収益力の増強」
中期経営計画の第1の基本方針を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「<1> 収益力の増強」
Moving2016の第1の基本方針を再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「<1> 収益力の増強」
Moving2016の第1の基本方針として掲げられている。具体的な数値目標は示されていない。