シナネンホールディングス(8132)・施策再掲
タイでのエネルギーソリューション事業の現地法人設立
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2020-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
タイ現地法人によるエネルギーソリューション事業展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「エネルギーソリューション事業(BtoB事業)の営業利益が減少した要因は、石油事業、電力・ソリューション事業が好調だったものの、アジアでの再生可能エネルギー事業への先行投資によるコスト増等によります。」
アジアでの再生可能エネルギー事業への投資を継続していることを、コスト発生を伴う事業展開として記載している。 - FY2019前進有価証券報告書
「加えて、海外への事業展開を進め、アジアでのエネルギーソリューション事業、再生可能エネルギー事業をスタートさせました。」
タイでの現地法人設立段階から、アジアでのエネルギーソリューション事業・再生可能エネルギー事業を開始した段階へ進んだ。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、日本で培ったエネルギーソリューション事業の海外展開に向け、タイに現地法人を設立しました。」
タイでのエネルギーソリューション事業の海外展開に向け、現地法人設立を初めて記載している。