シナネンホールディングス(8132)・施策前進
WiTricityとのEVワイヤレス充電技術の日本販売展開
FY2024-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載はFY2025-H1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
エネルギー企業・異業種企業との戦略的アライアンス拡大30社が書いているテーマ・逆風1社・追い風35社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「なお、当中間連結会計期間より、シナネン株式会社は、共同で「EVワイヤレス給電協議会」を設立しました。引き続き、社会インフラとして、ワイヤレス給電の実用化と普及を進めていきます。」
WiTricityとの日本販売展開に関する基本合意に続き、EVワイヤレス給電協議会を共同設立し、ワイヤレス給電の実用化・普及を進める体制へ進んだ。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「EV(電気自動車)のワイヤレス充電技術を有するWiTricity Corporationと日本市場での販売展開に関する基本合意を6月に締結するなど新たな取り組みを進めてきました。」
EVワイヤレス充電技術を有するWiTricity Corporationと、日本市場での販売展開に関する基本合意を6月に締結した。