シナネンホールディングス(8132)・方針再掲直近の株主総会(2026-06-03)では「再定義」
エネルギー・住まい・暮らしのサービスによる快適生活への貢献
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-05-14。直近の記載は2026-06-03。
4記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
エネルギー供給と生活関連の二領域による総合サービス展開4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
シナネンホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、「エネルギーと住まいと暮らしのサービスで、地域すべてのお客様の快適生活に貢献する」ことを経営理念として、環境に優しいエネルギーを安全に、かつ安定的にお届けするとともに、お客様の快適な住まいと暮らしを実現することを目指します。」
エネルギーに加え、住まい・暮らしのサービスによって快適生活に貢献する経営理念を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、「エネルギーと住まいと暮らしのサービスで、地域すべてのお客様の快適生活に貢献する」ことを経営理念として、環境に優しいエネルギーを安全に、かつ安定的にお届けするとともに、お客様の快適な住まいと暮らしを実現することを目指します。」
エネルギーだけでなく住まい・暮らしのサービスを含む経営理念を記載している。