非エネルギー及び海外事業の営業黒字化
FY2018に初出。26回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-14。直近の記載はFY2026。
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- FY2026非エネルギー事業は増収増益有価証券報告書
「非エネルギー事業の売上高は228億39百万円(前連結会計年度比8.0%増)、営業利益は10億62百万円(前連結会計年度比56.7%増)となりました。」
非エネルギー事業は、総合建物メンテナンス事業とシェアサイクル事業の好調により増収増益となった。 - 2026-05-14実績引用決算
「主に総合建物メンテナンス事業とシェアサイクル事業の好調により増収増益となりました。」
非エネルギー事業の増収増益が、建物メンテナンス事業とシェアサイクル事業の好調による実績として記載された。 - FY2026-H1中間期は非エネルギー事業が増収増益有価証券報告書
「非エネルギー事業全体としては、主に下記事業が堅調に推移したことにより、増収増益となりました。以上の結果、当中間連結会計期間における非エネルギー事業の売上高は109億78百万円(前年同期比5.0%増)、営業利益は6億35百万円(前年同期比89.9%増)となりました。」
シェアサイクル、システム、総合建物メンテナンスの各事業が堅調に推移し、非エネルギー事業は増収増益となった。 - FY2025通期は増収・減益有価証券報告書
「非エネルギー事業全体としては、主にシェアサイクル事業と建物維持管理事業の好調が増収に貢献した一方、販管費の増加等が影響し減益となりました。」
非エネルギー事業は増収となった一方、販管費増加等により営業利益は6億77百万円へ減少した。 - FY2025-H1中間期は増収・減益有価証券報告書
「非エネルギー事業全体としては、主にシェアサイクル事業と建物維持管理事業の好調が増収に貢献した一方、販管費の増加などが影響し減益となりました。」
非エネルギー事業はシェアサイクル事業と建物維持管理事業の好調により増収となった一方、販管費増加等により減益となった。 - FY2024-Q3第3四半期累計の非エネルギー事業が増収増益有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における非エネルギー事業の売上高は150億5百万円(前年同四半期比8.4%増)、営業利益は6億58百万円(前年同四半期比36.2%増)となりました。」
非エネルギー事業は売上高150億05百万円、営業利益6億58百万円となり、前年同期比で増収増益となった。 - FY2024-Q2第2四半期累計の非エネルギー事業が増収増益有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における非エネルギー事業の売上高は101億15百万円(前年同四半期比8.7%増)、営業利益は5億7百万円(前年同四半期比48.2%増)となりました。」
非エネルギー事業は売上高101億15百万円、営業利益5億07百万円となり、前年同期比で増収増益となった。 - FY2024-Q1第1四半期の非エネルギー事業が増収増益有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における非エネルギー事業の売上高は51億72百万円(前年同四半期比10.9%増)、営業利益は2億70百万円(前年同四半期比121.4%増)となりました。」
非エネルギー事業は売上高51億72百万円、営業利益2億70百万円となり、前年同期比で増収増益となった。 - FY2023通期営業利益が2億01百万円から8億56百万円へ増加有価証券報告書
「非エネルギー事業の営業利益は、拠点拡大と運営効率化を進めたシェアサイクル事業が黒字転換したことに加えて、価格改定や新規法人開拓を進めた自転車事業と顧客管理件数が増進したシステム事業が利益貢献し、8億56百万円(前連結会計年度比324.9%増)となりました。」
非エネルギー事業は、シェアサイクルの黒字転換、自転車の価格改定・法人開拓、システム顧客管理件数増により大幅増益となった。 - FY2023-Q3第3四半期累計の営業利益が2億79百万円から4億83百万円へ増加有価証券報告書
「非エネルギー事業の営業利益は4億83百万円(前年同四半期比72.9%増加)となりました。これは主に、抗菌事業における需要一服の影響があった一方、シェアサイクル事業で拠点拡大と運営効率化が進み収益に貢献したことなどによります。」
非エネルギー事業は、第3四半期累計で営業利益4億83百万円となり、前年同期の2億79百万円から増加した。シェアサイクルの拠点拡大・運営効率化などが寄与した。 - FY2023-Q2第2四半期累計の営業利益が2億74百万円から3億42百万円へ増加有価証券報告書
「非エネルギー事業の営業利益は3億42百万円(前年同四半期比24.6%増加)となりました。これは主に、抗菌事業における需要一服の影響に加え、建物維持管理事業において当期より受託開始した大型物件の立上げに伴う一時的な経費の発生があった一方、シェアサイクル事業で拠点拡大と運営効率化が進み収益に貢献したことなどによります。」
非エネルギー事業は第2四半期累計で営業利益3億42百万円となり、前年同期の2億74百万円から増加した。 - FY2023-Q1第1四半期の営業利益が123百万円から122百万円へ微減有価証券報告書
「非エネルギー事業の営業利益は1億22百万円(前年同期比0.8%の減少)となりました。これは主に、シェアサイクル事業で拠点拡大と運営効率化が進み収益に貢献した一方、抗菌事業における需要一服の影響に加え、建物維持管理事業において当期より受託開始した大型物件の立上げに伴う一時的な経費の発生などによります。」
非エネルギー事業は営業利益122百万円で、シェアサイクルの効率化が寄与した一方、抗菌需要一服と大型物件立上げ費用が減益要因となった。 - FY2022-Q3第3四半期累計で営業利益2億79百万円に改善有価証券報告書
「非エネルギー及び海外事業の営業利益は、シェアサイクル事業で拠点拡大と運営効率化が進み赤字幅が縮小したことに加え、システム事業において電力CIS(顧客管理システム)が堅調に推移したことなどにより、2億79百万円となりました。」
非エネルギー及び海外事業は、第3四半期累計で営業利益2億79百万円となり、シェアサイクル事業の赤字幅縮小や電力CISの堅調推移が寄与した。 - FY2022-Q2第2四半期累計で営業利益2億74百万円に改善有価証券報告書
「非エネルギー及び海外事業の営業利益は、シェアサイクル事業で拠点拡大と運営効率化が進み赤字幅が縮小したことに加え、システム事業において電力CIS(顧客管理システム)が堅調に推移したこと、医療施設等での感染消毒清掃の新規受注が増加したタカラビルメン株式会社をはじめとする建物維持管理事業が好調だったことなどにより、2億74百万円となりました。」
非エネルギー及び海外事業の営業利益は2億74百万円となり、シェアサイクルの赤字幅縮小、電力CIS、建物維持管理事業が寄与した。 - FY2022-Q1第1四半期の営業利益が1億01百万円から1億23百万円へ増加有価証券報告書
「非エネルギー及び海外事業の営業利益は、シェアサイクル事業で拠点拡大と運営効率化が進み赤字幅が縮小したことに加え、システム事業において電力CIS(顧客管理システム)が堅調に推移したこと、医療施設等での感染消毒清掃の新規受注が増加したタカラビルメン株式会社をはじめとする建物維持管理事業が好調だったことなどにより、1億23百万円となりました。」
非エネルギー及び海外事業の営業利益は1億23百万円となり、前年同期の1億01百万円から改善した。 - FY2021-Q3第3四半期累計で営業利益2億36百万円に改善有価証券報告書
「非エネルギー及び海外事業の営業利益は2億36百万円(前年同期は営業損失1億71百万円)となりました。」
非エネルギー及び海外事業は前年同期の営業損失から、第3四半期累計で営業利益へ改善した。 - FY2021-Q2第2四半期累計で営業利益1億74百万円に改善有価証券報告書
「非エネルギー及び海外事業 174 △77 252」
非エネルギー及び海外事業は、第2四半期累計で1億74百万円の営業利益となり、前年同期の77百万円の営業損失から改善した。抗菌事業の北米向け販売好調や環境・リサイクル事業の取扱数量増加が要因として記載された。 - FY2021-Q1第1四半期は営業利益1億01百万円に改善有価証券報告書
「非エネルギー及び海外事業 101 △78 180」
非エネルギー及び海外事業は、第1四半期に1億01百万円の営業利益となり、前年同期の営業損失78百万円から黒字に転じた。抗菌事業の北米向け販売好調などが要因として記載されている。 - FY2020-Q3第3四半期累計で営業損失1億71百万円有価証券報告書
「非エネルギー及び海外事業の営業利益が減少した要因は、シェアサイクル事業のシナネンモビリティPLUS㈱の事業拡大に向けた計画的な先行投資によるコスト増の影響等によります。」
非エネルギー及び海外事業は第3四半期累計で1億71百万円の営業損失となり、シェアサイクル事業の計画的な先行投資によるコスト増が要因として記載されている。 - FY2020-Q2第2四半期累計で営業損失77百万円有価証券報告書
「非エネルギー及び海外事業 △77 2 △80」
非エネルギー及び海外事業は、第2四半期累計で77百万円の営業損失となり、前年同期の2百万円の営業利益から損益が悪化した。 - FY2020-Q1第1四半期は営業損失78百万円有価証券報告書
「非エネルギー及び海外事業の営業利益が減少した要因は、自転車事業の卸売が好調だった一方、先行投資がかさみシェアサイクル事業が赤字であったこと、燃料供給先の稼働停止で環境・リサイクル事業が前年同期比で下回ったこと等によります。」
非エネルギー及び海外事業は第1四半期に78百万円の営業損失となり、シェアサイクル事業の先行投資や環境・リサイクル事業の下振れが要因として記載されている。 - FY2019通期で営業損失1億84百万円に転落有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度における非エネルギー及び海外事業の売上高は140億32百万円(前年同期比6.0%増)、新規事業の投資を先行させたため1億84百万円の営業損失(前期は営業利益1億49百万円)となりました。」
非エネルギー及び海外事業は増収となった一方、新規事業への先行投資により前年の営業利益から営業損失へ転じた。 - FY2019-Q3第3四半期累計で営業損失1億53百万円有価証券報告書
「非エネルギー及び海外事業 △153 △33 △119」
非エネルギー及び海外事業は、第3四半期累計で1億53百万円の営業損失となり、前年同期の3千3百万円の営業損失から損失が拡大した。シェアサイクル事業と白岡リサイクルセンターの先行投資が要因として記載されている。 - FY2019-Q2第2四半期累計で営業黒字2百万円有価証券報告書
「非エネルギー及び海外事業 2 △66 68」
非エネルギー及び海外事業は、第2四半期累計で2百万円の営業利益となり、前年同期の66百万円の営業損失から黒字に転じた。 - FY2019-Q1通期黒字後の第1四半期は営業損失31百万円有価証券報告書
「非エネルギー及び海外事業 △31 △58 26」
非エネルギー及び海外事業は、前年同期の営業損失58百万円から改善したものの、当第1四半期は営業損失31百万円となった。 - FY2018初出有価証券報告書
「非エネルギー及び海外事業の営業利益は7千万円(前年は営業損失1.7億円)となりました。」
非エネルギー及び海外事業が前年の営業損失から営業利益に転じた事実を記載している。