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決議 2026年5月21日着任する人
4件就任予定日2026年6月25日(定時株主総会の承認及び株主総会終了後の取締役会を経て正式決定)
中川進弘
前職当社常務執行役員 兼 シナネン株式会社 代表取締役 社長執行役員(現在)
新役職取締役 常務執行役員(予定)
大橋弘幸
前職当社社外取締役(現在)
新役職取締役(社外)監査等委員(非常勤)(予定)
南部朋子
前職株式会社タカヨシ 社外取締役、衆議院職員倫理審査会委員等
新役職取締役(社外)監査等委員(非常勤)(予定)
西山英彦
前職信和アルコール産業株式会社・日本アルコール物流株式会社・アルコール海運倉庫株式会社 社外監査役(現在)
新役職取締役(社外)監査等委員(非常勤)(予定)
生年月日中川進弘 1968年4月30日 / 大橋弘幸 1976年6月19日 / 南部朋子 1976年2月7日 / 西山英彦 1956年12月29日
入社年中川進弘 1993年 / 大橋弘幸 非開示 / 南部朋子 非開示 / 西山英彦 非開示
氏名と件数が対応していないため、個々の氏名には結び付けずにそのまま記載しています。異動後の取締役7名うち社外 4名
独立役員としての届出南部朋子氏及び西山英彦氏は東京証券取引所に届け出る独立役員となる予定。
株主総会の承認要する。2026年6月25日開催予定の第92期定時株主総会に取締役候補者の選任議案を付議し、株主総会終了後の取締役会を経て正式決定。株主総会で承認されるまで、この人事は正式には決まりません。
選任の理由
中川進弘氏:シナネン株式会社の代表取締役社長として組織運営及び事業基盤の構築を主導し、事業会社の現場視点と経営者としての知見をグループ経営に反映するため。、大橋弘幸氏:企業経営・ファイナンスの幅広い見識と、社外取締役としての経験を活かし、監査等委員として取締役の職務執行を監督するため。、南部朋子氏:企業法務、知的財産権、国際取引、コンプライアンスに関する専門性を活かし、独立した立場で監督・監査を行うため。、西山英彦氏:エネルギー政策・通商行政、企業経営、リスク管理、危機対応等の知見を活かし、成長戦略への助言と監督・監査を行うため。
執行役員は日々の業務執行を担う役職で、会社法上の取締役とは別の立場です。「社外」は、その会社の出身ではない立場から経営を監督する役員を指します。独立役員は、一般株主と利益が相反しないとして取引所に届け出る社外役員です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決議日 | 2026年5月21日 |
| 就任予定日 | 2026年6月25日(定時株主総会の承認及び株主総会終了後の取締役会を経て正式決定) |
| 新任者の氏名 | 中川進弘、大橋弘幸、南部朋子、西山英彦 |
| 新任者の新役職 | 取締役 常務執行役員(予定)、取締役(社外)監査等委員(非常勤)(予定)、取締役(社外)監査等委員(非常勤)(予定)、取締役(社外)監査等委員(非常勤)(予定) |
| 新任者の前職 | 当社常務執行役員 兼 シナネン株式会社 代表取締役 社長執行役員(現在)、当社社外取締役(現在)、株式会社タカヨシ 社外取締役、衆議院職員倫理審査会委員等、信和アルコール産業株式会社・日本アルコール物流株式会社・アルコール海運倉庫株式会社 社外監査役(現在) |
| 新任者の生年月日 | 中川進弘 1968年4月30日 / 大橋弘幸 1976年6月19日 / 南部朋子 1976年2月7日 / 西山英彦 1956年12月29日 |
| 新任者の入社年 | 中川進弘 1993年 / 大橋弘幸 非開示 / 南部朋子 非開示 / 西山英彦 非開示 |
| 選任の理由 | 中川進弘氏:シナネン株式会社の代表取締役社長として組織運営及び事業基盤の構築を主導し、事業会社の現場視点と経営者としての知見をグループ経営に反映するため。、大橋弘幸氏:企業経営・ファイナンスの幅広い見識と、社外取締役としての経験を活かし、監査等委員として取締役の職務執行を監督するため。、南部朋子氏:企業法務、知的財産権、国際取引、コンプライアンスに関する専門性を活かし、独立した立場で監督・監査を行うため。、西山英彦氏:エネルギー政策・通商行政、企業経営、リスク管理、危機対応等の知見を活かし、成長戦略への助言と監督・監査を行うため。 |
| 異動後の取締役の人数 | 7名(うち社外取締役4名) |
| 独立役員としての届出 | 南部朋子氏及び西山英彦氏は東京証券取引所に届け出る独立役員となる予定。 |
| 株主総会の承認を要するか | 要する。2026年6月25日開催予定の第92期定時株主総会に取締役候補者の選任議案を付議し、株主総会終了後の取締役会を経て正式決定。 |
この書類が述べていない項目(10件)
退任日新任者の所有株式数退任者の氏名退任者の旧役職退任者の新役職退任理由続投の有無異動の理由組織変更の内容機関設計の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。候補者それぞれの経営経験、専門性、ガバナンス・リスク管理・事業現場に関する知見を活用し、グループの持続的成長、企業価値の向上、監督・監査機能の強化に貢献してもらうため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。