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業績予想の修正8132シナネンホールディングス商社・卸売

通期連結業績予想の修正に関するお知らせ

2022年3月期通期の連結業績予想を上方修正しました。売上高は450億円、営業利益は3億円、経常利益は15億円、親会社株主に帰属する当期純利益は9億円、それぞれ従来予想から引き上げています。

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45000
百万円
書きぶり
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修正された予想

2022年3月期・通期前回予想の公表 2021年5月14日
売上高244,000→289,000百万円
+18.4%
営業利益2,100→2,400百万円
+14.3%
経常利益1,700→3,200百万円
+88.2%
親会社株主に帰属する当期純利益1,500→2,400百万円
+60.0%
1株当たり当期純利益137.73→220.36円銭
+60.0%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

原油価格やプロパンCPの高騰による販売単価の上昇、灯油・軽油販売と差益の好調、電力CISの順調な推移、韓国の大型陸上風力発電事業の計画遅延による営業外費用の翌期以降へのずれ込み、デリバティブ評価益、固定資産譲渡に伴う特別利益など。

前期実績売上高217,122百万円、営業利益2,935百万円、経常利益3,023百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,717百万円、1株当たり当期純利益249円83銭(2021年3月期)
配当予想の修正修正なし(2022年3月期期末配当予想)
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高244,000百万円 → 289,000百万円(+18.4%)
営業利益2,100百万円 → 2,400百万円(+14.3%)
経常利益1,700百万円 → 3,200百万円(+88.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,500百万円 → 2,400百万円(+60.0%)
1株当たり当期純利益137.73円銭 → 220.36円銭(+60.0%)
対象決算期2022年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021年5月14日
前期実績売上高217,122百万円、営業利益2,935百万円、経常利益3,023百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,717百万円、1株当たり当期純利益249円83銭(2021年3月期)
修正の理由原油価格やプロパンCPの高騰による販売単価の上昇、灯油・軽油販売と差益の好調、電力CISの順調な推移、韓国の大型陸上風力発電事業の計画遅延による営業外費用の翌期以降へのずれ込み、デリバティブ評価益、固定資産譲渡に伴う特別利益など。
配当予想の修正修正なし(2022年3月期期末配当予想)
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

原油価格やプロパンCPの高騰による販売単価の上昇、自転車事業の不振があった一方で、灯油・軽油販売と差益、電力CISが好調だったこと、大韓民国の大型陸上風力発電事業の計画遅延による営業外費用の翌期以降へのずれ込み、デリバティブ評価益、固定資産譲渡に伴う特別利益などを理由としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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