ミツウロコグループホールディングス(8131)・施策削除
キャンピングカーレンタル事業の協業とグループ施設活用
FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2021。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
キャンピングカーレンタル事業の協業展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書レヴォレーターとの協業やキャンピングカーレンタル事業の具体的展開は、本 filing では明示されていない。
- FY2020-Q1前進有価証券報告書
「現在、モビリティ事業では「カークル」ブランドを利用したレンタカーサービスに注力しており、なかでも、近年急増している「オートキャンプ・車中泊」需要を取込むべく、「キャンピングカーレンタル」事業を拡大中であります。これまで乗用車の販売・レンタカーで培った、メンテナンス技術や車輛取得ノウハウを発揮し、リーズナブルな価格設定で満足いただけるサービスを提供するとともに、より広範囲なエリアでキャンピングカーのレンタルサービスを行い、「働き方改革による余暇の充実」や「新しい旅の提案」を提供してまいります。」
前期に示した協業を踏まえ、キャンピングカーレンタル事業を拡大中とし、既存の営業・サービス拠点や車両関連ノウハウを活用して広域展開を進めている。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「さらに、事業分野の強化と、市場の拡大、収益の向上を図るため、当社連結子会社である株式会社ミツウロコエナジーフォースは、国内キャンピングカーレンタル業界最大手の株式会社レヴォレーターと、キャンピングカーレンタル事業において協業体制を構築いたしました。今後は、ミツウロコグループの営業所やSS等の既存施設を利用したキャンピングカーレンタル拠点運営や、ミツウロコグループで取り扱う各種商品をキャンピングカー内へ設置するなど、グループにおける他の事業分野と連携することで、一層の事業拡大を図っていまいります。」
レヴォレーターとの協業により、営業所・SSを活用したレンタル拠点運営やグループ商品のキャンピングカー内設置を進め、他事業との連携による拡大を図る施策を初めて記載している。