ミツウロコグループホールディングス(8131)・目標再掲
2050年度カーボンニュートラルと2030年営業車両EV化
FY2023に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
6記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-07再掲決算
「カーボンニュートラル社会の実現に向け、非化石電源の拡充及び環境配慮型エネルギー事業の推進に継続的に取り組んでいます。」
カーボンニュートラルに向けた非化石電源拡充と環境配慮型エネルギー事業の方針を継続している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「世界共通の課題である気候変動対策として、ミツウロコグループの事業活動及びお客様の製品・サービス利用時のCO2排出量の削減とエネルギー効率向上へ貢献し、2050年度のカーボンニュートラルを目指します。」
2050年度カーボンニュートラルと、SmartOWL、配送効率化、営業車EV化、再生可能エネルギー・低環境負荷電源拡大による達成方策を継続している。 - 2026-05-08再掲決算
「当社グループの事業活動及びお客様の製品・サービス利用時のCO2排出量の削減とエネルギー効率向上へ貢献し、2050年度のカーボンニュートラルを目指します。」
2050年度カーボンニュートラル目標と、CO2排出量削減・エネルギー効率向上の方針を継続して記載している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「新エネルギー部門におきましては、カーボンニュートラルの実現に向けた取り組みを一層強化しております。」
2050年度カーボンニュートラル等の既存目標を直接再掲するのではなく、非化石電源の運用、自家消費型太陽光、蓄電池等を通じた脱炭素の取り組みを継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「2050年度のカーボンニュートラルを目指します。事業活動におけるCO2排出量を削減するため、SmartOWL®の自動検針による配送業務効率化や、錯綜配送の解消、エコドライブ活動の推進、営業車のEV車への変更、再生可能エネルギーや低環境負荷電源の取扱量の拡大を行います。」
2050年度カーボンニュートラルと、SmartOWL、配送効率化、営業車EV化、低環境負荷電源拡大による達成方策を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「2050年度のカーボンニュートラルを目指します。事業活動におけるCO2排出量を削減するため、SmartOWL®の自動検針による業務車両利用機会の減少や配送業務効率化(トラックの稼働時間や走行距離短縮)及び、錯綜配送の解消やエコドライブ活動の推進、さらには営業車のEV車への変更、再生可能エネルギーや低環境負荷電源の取扱量の拡大を行います。」
2050年度のカーボンニュートラル目標と、2030年を目途とする全営業車両のEV化を、SmartOWL、配送効率化、エコドライブ、再生可能エネルギー・低環境負荷電源の拡大と結び付けて開示した。