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サンゲツ(8130)・リスク再掲

特定仕入先商品の品質問題

FY2017-Q2に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY20202016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 12020
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品質・法令遵守・知財・個人情報問題によるレピュテーション低下9社が書いているテーマ・逆風9社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「特定の仕入先からの壁装材において品質問題が発生しており、お客様相談室を設置の上、当該仕入先と連携しつつ、当該商品の施工先住居、施設等に対する補修対策を継続的に実施してまいります。」

    特定仕入先の壁装材品質問題と補修対応が継続している。補修費用は仕入先が全額負担し、当社に損失は計上されていないと記載している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「特定の仕入先からの壁装材において品質問題が発生しており、お客様相談室を設置の上、当該仕入先と連携しつつ、当該商品の施工先住居、施設等に対する補修対策を継続的に実施してまいります。」

    特定仕入先の壁装材の品質問題と補修対応が継続している。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、特定の仕入先からの一部の商品において品質問題が発生し、お客様相談室を設置の上、当該仕入先と連携しつつ当該商品の施工先住居、施設等に対する補修対策を実施しております。この補修に係る費用は仕入先によって全額負担されており、当社において損失は計上されておりません。」

    特定仕入先商品の品質問題と、当社の損失計上を伴わない補修対応を継続している。
  4. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、特定の仕入先からの一部の商品において品質問題が発生し、お客様相談室を設置の上、当該仕入先と連携しつつ当該商品の施工先住居、施設等に対する補修対策を実施しております。この補修に係る費用は仕入先によって全額負担されており、当社において損失は計上されておりません。」

    特定仕入先商品の品質問題と、当社の損失計上を伴わない補修対応について、前回記載と同じ状況を継続している。
  5. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「なお、特定の仕入先からの一部の商品において品質問題が発生し、お客様相談室を設置の上、当該仕入先と連携しつつ当該商品の施工先住居、施設等に対する補修対策を実施しております。この補修に係る費用は仕入先によって全額負担されており、当社において損失は計上されておりません。」

    特定仕入先の一部商品で品質問題が実際に発生した。補修費用は仕入先が全額負担し、当社では損失を計上していないと記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
サンゲツの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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