サンゲツ(8130)・目標再掲
連結当期純利益8,000~10,000百万円に連動する新株予約権
FY2018-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績指標達成連動型の役職員向け新株予約権行使条件178社が書いているテーマ・逆風9社・追い風207社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの221件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「新株予約権者は2020年3月期の当社の連結当期純利益が8,000百万円を超過した場合は50%、9,000百万円を超過した場合は75%、10,000百万円を超過した場合は100%を限度として行使することができる。」
2020年3月期の連結当期純利益に連動する8,000~10,000百万円の行使条件を継続している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「新株予約権者は平成32年3月期の当社の連結当期純利益が下記の各号に掲げる金額を超過した場合、当該事業年度の有価証券報告書の提出日の翌月1日から、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち当該各号に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)を限度として行使することができる。」
平成32年3月期の連結当期純利益を基準に、8,000百万円超で50%、9,000百万円超で75%、10,000百万円超で100%の行使可能割合とする新株予約権の条件を設定している。