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発生事実8130サンゲツ商社・卸売

公認会計士等の異動に関するお知らせ

会計監査を担当する法人を、PwCあらた有限責任監査法人から有限責任監査法人トーマツへ交代する方針を決めた。2023年6月21日の定時株主総会で承認された後、正式に決定される予定。

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公認会計士等の異動

対象となる主体

株式会社サンゲツ

対象拠点・対象製品

有限責任監査法人トーマツおよびPwCあらた有限責任監査法人

発生2023年4月14日

(監査等委員会で異動を行うことを決議した日)。異動予定日は2023年6月21日

この開示2023年4月14日
原因

現会計監査人であるPwCあらた有限責任監査法人の任期満了。加えて、新中期経営計画の開始にあたり新たな視点での監査を期待し、独立性、専門性、監査活動の適切性・妥当性、監査報酬の水準等を総合的に勘案したため

今後の見通し

2023年6月21日開催予定の第71回定時株主総会の承認を経て正式に決定する。PwCあらた有限責任監査法人は同株主総会終了時をもって任期満了となり、有限責任監査法人トーマツを後任の会計監査人に選定する予定

発生した事象
項目内容
事象の名称公認会計士等の異動
発生日2023年4月14日(監査等委員会で異動を行うことを決議した日)。異動予定日は2023年6月21日
対象となる主体株式会社サンゲツ
対象拠点・対象製品有限責任監査法人トーマツおよびPwCあらた有限責任監査法人
原因現会計監査人であるPwCあらた有限責任監査法人の任期満了。加えて、新中期経営計画の開始にあたり新たな視点での監査を期待し、独立性、専門性、監査活動の適切性・妥当性、監査報酬の水準等を総合的に勘案したため
今後の見通し2023年6月21日開催予定の第71回定時株主総会の承認を経て正式に決定する。PwCあらた有限責任監査法人は同株主総会終了時をもって任期満了となり、有限責任監査法人トーマツを後任の会計監査人に選定する予定
この書類が述べていない項目(19件)
認知日・通知受領日業績への影響額計上する会計期間業績予想への影響訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

現会計監査人の任期満了に加え、新中期経営計画の開始にあたり新たな視点での監査を期待し、独立性、専門性、監査活動の適切性・妥当性、監査報酬の水準等を総合的に勘案した結果、有限責任監査法人トーマツが適切かつ妥当な監査を行う体制を備えていると判断したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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