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第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日連結日本基準売上高38,727百万円前年比 +12.3%進捗 24.4%
営業利益3,779百万円前年比 +334.2%進捗 37.8%
経常利益3,959百万円前年比 +321.8%進捗 37.0%
純利益(親会社株主帰属)2,645百万円前年比 +350.6%進捗 37.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益45.12円
期末の財政状態
総資産145,010百万円
うち純資産 85,955 百万円自己資本比率 59.2%前期末比 -0.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高インテリア 31,802百万円(前年比 +10.7%)、エクステリア 1,453百万円(前年比 +3.8%)、海外 4,209百万円(前年比 +21.0%)、スペースクリエーション 1,629百万円(前年比 +25.0%)
セグメント別利益インテリア 4,072百万円(前年比 +301.8%)、エクステリア 107百万円(前年比 -12.4%)、海外 -397百万円、スペースクリエーション 13百万円(前年比 +102.4%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高159,000百万円(前年比 +6.4%)
営業利益10,000百万円(前年比 +25.6%)
経常利益10,700百万円(前年比 +30.4%)
純利益7,000百万円(前年比 +2,431.1%)
年間配当予想70円 → 71円(+1.4%)
業績の増減要因
取引価格改定の浸透によりインテリアセグメントの売上高・営業利益が伸長した。住宅・非住宅市場の回復や各商品の売上拡大が寄与した一方、原材料価格・物流コストの上昇、海外での販売価格転嫁の遅れ、エクステリアの販売費及び一般管理費増加が影響した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規・除外とも該当なし(重要な子会社の異動:無)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円、投資有価証券売却益 0百万円、新株予約権戻入益 1百万円、リース解約益 14百万円 / 特別損失 固定資産除却損 0百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数59,200,000株
期末自己株式数552,040株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年6月30日 |
| 売上高 | 38,727百万円(前年比 +12.3%) |
| 営業利益 | 3,779百万円(前年比 +334.2%) |
| 経常利益 | 3,959百万円(前年比 +321.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,645百万円(前年比 +350.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 45.12円 |
| 自己資本比率 | 当期末 59.2 / 前期末 59.4 |
| 総資産 | 145,010百万円 |
| 純資産 | 85,955百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 159,000百万円(前年比 +6.4%) / 営業利益 10,000百万円(前年比 +25.6%) / 経常利益 10,700百万円(前年比 +30.4%) / 純利益 7,000百万円(前年比 +2,431.1%) |
| 年間配当予想 | 70円 → 71円(+1.4%) |
| セグメント別売上高 | インテリア 31,802百万円(前年比 +10.7%)、エクステリア 1,453百万円(前年比 +3.8%)、海外 4,209百万円(前年比 +21.0%)、スペースクリエーション 1,629百万円(前年比 +25.0%) |
| セグメント別利益 | インテリア 4,072百万円(前年比 +301.8%)、エクステリア 107百万円(前年比 -12.4%)、海外 -397百万円、スペースクリエーション 13百万円(前年比 +102.4%) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 0百万円、投資有価証券売却益 0百万円、新株予約権戻入益 1百万円、リース解約益 14百万円 / 特別損失 固定資産除却損 0百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規・除外とも該当なし(重要な子会社の異動:無) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 59,200,000株 |
| 期末自己株式数 | 552,040株 |
| 業績の増減要因 | 取引価格改定の浸透によりインテリアセグメントの売上高・営業利益が伸長した。住宅・非住宅市場の回復や各商品の売上拡大が寄与した一方、原材料価格・物流コストの上昇、海外での販売価格転嫁の遅れ、エクステリアの販売費及び一般管理費増加が影響した。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。原材料価格や物流コストの上昇を背景に実施した取引価格改定が浸透したことに加え、住宅・非住宅市場の回復、壁紙・床材・ファブリックなどの商品売上の伸長が寄与した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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