東邦ホールディングス(8129)・施策前進
情報提供サービスの主要営業活動化と利益戦略の強化
FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報提供サービスの主要事業化と収益管理強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「情報提供サービスを主要な営業活動の一つとして位置づけたことに伴い、当社グループの営業活動の成果をより適切に表示するために行ったものであります。」
情報提供料収入等を営業外収益から売上高へ表示変更し、前年度比で売上高・営業利益を3,552百万円増加させる組替えを行った。情報提供サービスの営業上の位置付けを明確化した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「具体的施策の一つとして掲げている「卸売事業の変革」にあたっては、連結子会社の東邦薬品株式会社において組織変更を行い、情報提供料収入をはじめとした利益戦略の立案や推進、管理を強化しております。」
情報提供サービスを主要な営業活動の一つとして位置付け、東邦薬品における利益戦略の立案・推進・管理を強化する方針を再確認している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「連結子会社の東邦薬品株式会社において組織変更を行い、情報提供料収入をはじめとした利益戦略の立案や推進、管理を強化しております。」
情報提供料収入を含む情報提供サービスを主要な営業活動として位置付け、東邦薬品で利益戦略の立案・推進・管理を強化している。併せて情報提供料収入等を営業外収益から売上高へ表示変更した。